男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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687: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/08/30(金) 02:54:05.54 ID:ONgW2Ims0



吟味するように三匹の背後に回り、濡れた陰部を眺める叶。


叶「真理亜も凛香も経産婦マンコ丸見えだよ。このドマゾ雌穴からエレオとまさるを産んだんだね〜w」


真理亜「はあ、はあ…んん♥️」


凛香「み、見られてるぅう…♥️」


スーユー「叶様っ私の未産婦マンコも是非ご覧くださいっ♥️」フリフリ


叶「勝手に喋るんじゃない豚ぁ〜!」ペツンッ


スーユー「んお゛!ごめんなさいっ♥️」ビクン


改めて三匹の前に仁王立ちすると、叶は見下したように見下ろした。


叶「んじゃ、久しぶりの全員参加だしまず一匹私が豚マンコほじってイカせてあげる、誰にしようかなー」


真理亜「か、叶様におまんこズボズボしていただけますの!?わ、私にしてくださいませっ♥️」


スーユー「わ、私に是非っ!おまんこどろどろでマゾ汁溢れまくりなんです!♥️」


凛香「か、叶…様上手いのよね……///」


叶「あははは。スーユーいいの?雌豚お嬢様に譲らなくて」

スーユー「はい!こんな金髪雌豚とはもう主従関係はありませんし無様なイキ潮で叶様を楽しませられる自信がありますっ♥️」


真理亜「なっ!この駄メイドっ!言うに事欠いて金髪雌豚ですってぇ!叶様どうか私のおまんこをっ♥️こいつにおしっこと愛液混ざった液体ぶっかけてやりますわっ」


スーユー「んおおお……〜…♥️…っ……と、桃源郷……♥️」


スーユーは真理亜とこんな下品な言い合いができている事実に軽く黒髪ロングヘアーを震わせ絶頂してしまっていた。過剰に下劣な口喧嘩はプロレスであり、真理亜もお嬢様という枷から解き放たれ淫猥な環境で淫語を叫んでいる事実に興奮していた。


真理亜(はぁああ〜〜〜〜///T・ウイルスのドスケベ欠乏症が出てしまうとエッチなことしか考えられなくなってしまいますの〜♥️これじゃあ絶縁されて当たり前ですわっ)


叶「そうだね。じゃ、今夜は凛香の調教進めようと思ってたし、この場は雌豚主従コンビで遊んであげるw」


凛香「え、ええっ…///」


美花(いいなぁ〜〜〜〜皆さんいいなぁ〜〜〜〜///(オナニー中))クニクニ





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