男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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691: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/09/01(日) 01:00:04.64 ID:4Ymk5l25O

公園内の公衆女子トイレに到着すると、叶は手錠を持ち、後ろ手に縛られている幸彦の手首と洗面台の手すりにかけてしまう。


幸彦「うおっ!か、叶様これって…//!?」ガチャガチャ


叶「いひひひ。女子トイレに全裸で動けなくなった気分はどう?このまま私達帰っちゃえば、誰か来た時点で人生終わっちゃうね。雄マゾにはたまんないよね」


幸彦「ゆ、許してくださいっ!///」ガチャガチャ


手錠の鍵を指でくるくる回しながら煽り、ホムンクルスの頭を撫でる叶。


真理亜「おほほほ。幸彦さんったらそんなおチンポを腫れさせて。放置されることを想像して興奮しているのですね〜♥️見上げた豚野郎ですわっ」


幸彦「かはぁああ〜〜〜〜…///……っ…」ゾクゾク


叶「私はこれからちょっとこの豚どもの調教で少し離れるけど、その間ホムンクルスちゃんのチンポしっかり舐めてご奉仕しなさい。戻ってきたとき私の変態奴隷らしく射精させられてたらご褒美あげるw」


ホムンクルス「〜♥️」テクテク


幸彦「うううっ、わ、わかりました…///」


叶「精々誰も来ないことを祈りなさい、豚野郎♪」


叶は三匹を連れて公衆トイレを後にする。残された幸彦にフェラチオをサボるという選択肢は無かった。叶様の奴隷として立派にやろうという考えと、人が来るかもしれないという恐怖だけがあった。


幸彦「ほ、ホムンクルスちゃんよろしく頼む…///(屈む)」

ホムンクルス「〜♥️(頭を下げる)」ペコペコ

ーー


凛香「か、叶様。幸彦のやつ大丈夫かしら……」


叶「本人にはいわないけど誰か入りそうなら分かるように見とくつもりだからいひひひwそれに、お前はそんなこと心配してる余裕はありませんよ?(乗馬鞭でお尻をペチペチなぶるように叩く)」


凛香「ううう///な、何をするんですか」


ーーー

夜の人気の無い公園に、凛とした女性の声が響いた。その声の持ち主の凛香は武術の演武の形を広場で披露していた。その動きは華麗であり、彼女の武術歴とその腕前が察せられた。


凛香「やあっ!はあっ!」ブン バオ


凛香「やっ!はおっ!」ビシ


しかしひとつおかしな点があった。それは彼女が一糸纏わぬ裸だったということだ。その為華麗な動きもどこか無様に見えてしまっている。それを四つん這いのスーユーを椅子にした叶と隣に立つ真理亜が見守っていた。


凛香「ううっ///はっ!やっ!ふっ!」バッ


もし道着を着ていれば女武道家の自主練に見えたが、裸で真面目に形を披露するその姿は変質者でしかなく、自分の鍛練の賜物が恥辱のための道具に使われている事実に凛香は屈辱と快感を感じてしまっていた。


凛香(だ、誰かに見られたら…っ♥️うううう〜〜〜〜///か、叶様じゃなかったらこんなこと許さないんだから…//)バッバッ





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