男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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◆eNVdlxjO9M
[saga]
2024/09/01(日) 05:37:44.09 ID:WHxBPx6SO
叶は立ち上がると、踞った凛香のお尻に乗馬鞭を振るう。今までよりも強めのそれは、鋭い痛みと快感を産み出していた。
叶「自分の立場が改めて理解できたっ!?」ペシーン
凛香「んぎゃうっ!!♥️は、はいい……!私は叶様の足元にも及ばない雑魚雌豚ですっ」ビクン
叶「んふふ。恥ずかしがりのお前にしてはよく言えましたね。ん?」
隣を見ると、真理亜が犬のチンチンのポーズをしながら媚びた笑みを浮かべ叶を見上げていた。
真理亜「へっ♥️…へっ♥️…叶様っ。私凛香さんのおまんこを蹴ったご褒美がほしいですわっ」
叶「いひひひこの豚は。食欲も性欲もマゾ欲も高過ぎwったく仕方ないですね。何がほしいか言ってみなよ」
真理亜「わたくし、私っ///叶様の手で淫乱バカ乳首からお乳を搾っていただきたいですわっ♥️」
規格外の肉付きボディを恥ずかしげもなく広げなからの変態ご褒美要求に、椅子となっていたスーユーは限界を迎えたように最低限声を抑えながら吠えた。
スーユー「私のお嬢様ドスケベすぎーーーーーーーーー!!♥️」
叶「(やば、あまりのドスケベさに少し目眩してた)あははは。ちょっとこねただけでアクメ決める乳首搾ってほしいんだ。ま、たまには飴もあげるか。凛香豚も見てなよ。お前の乳首もこういう風になる予定だからね〜w」
凛香「ま、真理亜の乳首みたく……///?…♥️」
叶は母乳のつまった真理亜の爆乳を下から両手で鷲掴みにすると、手を手前に滑らせながら少しずつ力をいれていく。
叶「(やば、この重量…w)おら〜〜〜〜♪」タプププン
真理亜「あっ♥️お゛っ///で、でるっあっいっくううっ♥️」ピュルル
叶「ちょっと絞ればすぐ射乳してアクメ決めるこの乳首、マジ女として終わってるwちゃんと自覚してんの?」タプタプタプ
真理亜「は、はひ〜〜〜〜♥️あん、いぐ♥️私は女性として最低辺のクソマゾでございますわぁ…あ…〜〜〜〜///」ガクガク
叶「わかってんならもっと申し訳なさそうにアクメ決めろっ!(手のひらで胸を搾りながら指で乳首を絞る)」キュウウ
真理亜「も、申し訳ございませんんんお゛〜〜〜〜♥️イグイグッ〜♥️」ピルウウウ
真理亜は乳首をと胸で浅ましいアクメを決めながらも優れた体幹で犬のチンチンのポーズは維持し、愛液で砂場を濡らしていた。
真理亜「あひひい…///」
叶「二年前の『真理亜先輩』に今のマゾ雌なお前を見せてあげたいですよw(母乳が水溜まりになるほど溜まった手のひらを四つん這いのの口元に差し出す)」
スーユー「お、お嬢様の母乳っぺろっ♥️ちゅ、んぷ…べろっ」
真理亜「ひいい…♥️い、今の私は叶様の奴隷で幸彦さんの妻のただの『伊頭真理亜』ですわぁあ…〜♥️…///」
叶「さて、でも今のお前のその無様なチンチンポーズは使えますね。凛香、鍛えてる身体が役に立つ時ですよ。結束バンドは外してあげるから真理亜と同じポースになりなさい。お前の乳首も開発して終わらせてあげるw」
凛香「ううう///は、はいい♥️」
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