男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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695: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/09/02(月) 01:28:25.75 ID:eBY8DH1C0

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凛香「ん、ふうう///あん♥️」ガク


スーユー「大丈夫ですか凛香さん(肩を貸しながら)沢山クリと乳首でアクメ決めてましたね。今も乳首からこぼれておへそまで垂れてる母乳がドスケベですよ」


凛香「こ、腰抜けちゃってて…///ありがとスーユーさん…んん」ヒク


叶「何回か続ければ、晴れて最低辺乳首の出来上がりですよ〜楽しみだねw(凛香のお尻に乗馬鞭を振るう)」ペチ

凛香「きゃうっ!♥️?」ガク


真理亜「うふふ。楽しみですわ…♥️それで叶様。幸彦さんの所へ戻るのですよね」


叶「うん、あの雄豚ちゃんとホムンクルスちゃんのおチンポにご奉仕できてるかな〜〜〜〜って…あれ?」


叶が公衆トイレ前に移動すると、丁度入り口に妙齢の女性がうろたえている様子で立っていた。


叶(やべっ!)


トイレを利用しようとした一般人が幸彦とホムンクルスを見てフリーズしているのだ。変態的な露出プレイがバレてしまい狼狽えるべき場面だが、ウイルスの興奮で脳を焼かれている叶たちはむしろ冷静になっていた。


「な、なにしてんのよ……!?…わっ!(叶たちに気付ぬ)」


叶「うちの奴隷が驚かせてしまったみたいですね〜お姉さんw」


「きゃっ!へ、変態!?うわっ!後ろの子たち裸っ…!?」


スーユー「どうも、叶様のマゾ雌奴隷のスーユーと申します♥️(カーテシー)」


真理亜「変態かと言われれば、そうですと答えるしかありませんわ〜♥️(開き直り)」

凛香「そ、そうね…///叶様のマゾ雌奴隷だもの♥️」


叶「いひひひwごめんなさいね〜このトイレ私たちが使ってるんで。それとも、おねーさんも参加したいんですか?」


「ふざけないでちょうだい!!あ、あんたたちT・ウイルス感染者ね!やっぱり害悪だわ!最低!う、ううっ!」


その女性は軽蔑の眼差しと罵声を叶たちに向け、逃げていった。非がある以上何も反論はないし、最早気にする様子もない叶はトイレに入っていった。


叶「ちゃんとフェラチオご奉仕できてる〜?w」





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