男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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696: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/09/02(月) 02:43:04.96 ID:eBY8DH1C0

幸彦は一般人に見られているのも気付かず。ホムンクルスの肉棒をご奉仕していた。陰嚢までしっかり舐めている姿に叶の言いつけを守ろうという心意気を感じさせた。


幸彦「んんん///れろ……ぺろ……」


ホムンクルス「〜♥️ふあ…〜〜〜〜♥️んんっ」ビュルル


幸彦「んぶっ!///れろ…んん♥️んー!」


叶が話しかけた時、丁度ホムンクルスザーメンが口内に放出された時だった。罹患者である幸彦にとって体液はご馳走のため、嫌悪感なくゴックンしていた。


叶「いひひひ良くできましたwしかもずっと勃起させてたんだ、男の子なのにチンポ舐めて興奮しるんだ〜w」


幸彦「(叶たちに気付く)ゴホゴホッおかえりなさいませ叶様。自分の物を思い出してどこが気持ちいいか考えながら奉仕してました///」


叶「よしよし、ホムンクルスちゃん気持ちよかった?」


ホムンクルス「〜♥️」コクコク


凛香「幸彦ずっとフェラしてたのね///」


真理亜「急速なフェラチオレベリング(?)が行われておりますわねwうふふ♥️」


スーユー「叶様。言っていた幸彦君への御褒美はなんでしょうか」


叶「んふふそれはね〜これ。(アナルビーズを見せて)部長はさっき地下室に降りる前にお尻綺麗にしてもらって来たからねw」


凛香「お尻を開発してあげるんですね。幸彦のやつお尻弄られるとかわいい声出すのよね///」


真理亜「私も幸彦さんのメスアクメ声好きですわ〜♥️うふふふ男性の雌声から得られる栄養素がありますわっ」


叶「んふふふ。嬉しい?可愛い後輩嫁にマゾアナルほじって貰えるの?」


幸彦「う、うれしいです///俺は叶様にアナルを開発して貰うようになってから普通のセックスだけじゃなく、その記憶を夜のオカズに使うようになったんです!」


叶「はぁーーー!?オナニーでザーメン無駄打ちしてるってこと!?」

凛香「あ、あんた毎日あんなに射精しておいてまだ一人でもしてるわけ!?」


真理亜「なんて勿体ないことをしますの!なぜ私たちのおまんこを使ってくれませんの!」

スーユー「これはギルティですねぇプレイで無駄打ちするならまだしも我が旦那様似オナニーなどという概念が残っている事実に憤慨です」


幸彦「聞いてくれ。一人でするってことも必要なのだ」キリッ

叶「うるさいwケツ穴ぶっ壊れる覚悟をしなさい」





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