男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
1- 20
705: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/09/02(月) 16:02:26.63 ID:QsDieCZaO
ブロンドウェーブヘア碧眼爆乳でいちゃラブでドスケベ自覚ありだと!強すぎるナーフされないか心配だ!

ーーー

真理亜「ふっふっふ…」シャカシャカシャカ


幸彦「〜〜〜〜!」シャカシャカシャカ


二人はトレーニングルームのエアロバイクで脂肪燃焼に励んでいた。玉の汗をかきながら気持ちのよい有酸素運動で心肺機能を高める。当然幸彦は真理亜の漕ぐ度に揺れるブラトップに包まれた胸に視線をロックオンしていた。


幸彦(まったく恐ろしいぜ。普段なら10分も続ければキツくてやめたくなるのにあのおっぱいを盗み見しながらだと気付け40分たつ…wそして俺のこっそり見続ける技術もすげえ。真理亜に今だかつてまるで気付かれず彼女の集中力を乱すこともない!)


真理亜(まったく幸彦さん。バレバレですわ…///出会ったときから胸への視線は常にバレバレですわ///)


ラストスパートに向けて少し休憩する二人。


幸彦「ふーーーー気持ちいいな!」


真理亜「そうですわね〜…(タオルを持ち)」


真理亜「……っん…♥️っと…(腕をわざとらしくあげ、ゆっくり腋の汗を拭く)」


真理亜「ふ〜〜〜〜…///(ブラトップの中に手を入れ、タオルで汗を拭き取る)」


幸彦「ドスケベが過ぎる!!」


ドスケベな自覚を持ち、ドスケベに前向きとなり、さらにはフェチズムにも対応した真理亜に死角は無かった。艶かしい所作で汗を拭き、その姿をガン見する幸彦の視線を楽しんですらいるようだった。


幸彦「明日って今さ!(真理亜に抱きつこうとする)」


真理亜「まだ運動中ですわよっ(身を躱して立ち上がる)」


幸彦「真理亜っドスケベ欠乏症がヤバい…!wこのままじゃセックスの時君を獣のように貪ってしまう!」


真理亜「幸彦さんドスケベ欠乏症なのは貴女だけではありませんわよ」


幸彦「えっ」


真理亜「はあ…///もう少し運動しましたら。私の…この、絆創膏していても運動中擦れてしまって乳首が気持ちよくなってしまうはしたない身体をお好きにしてくださっていいですわよ…♥️夫婦ですもの」タプン


幸彦「はああああーーーーーー!!(スーパ―サイヤ人2)」シャカシャカシャカシャカシャカシャカ!


真理亜「まあ!ベストタイムですわ!」




<<前のレス[*]次のレス[#]>>
884Res/1093.66 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice