男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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710: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/09/03(火) 15:18:01.60 ID:IQxshTTDO

ーーー

幸彦「(歯磨き中)」シャカシャカシャカ


幸彦「……」


幸彦「!!」シャカシャカシャカ


童貞特有の無我夢中な歯磨きを終えた幸彦は寝室でバスローブ姿で待機していた。


幸彦「T・ウイルスのせいか、嫁たちのお陰か…二年たつがこの瞬間のワクワクは止まらないふひひ」


それから20分ほど経ち、ノック音が聞こえる。返事をするとゆっくりとドアが開き、同じくバスローブ姿の真理亜が姿を現した。


真理亜「お邪魔致しますわ〜♥️」


幸彦「くくくく。す、座ってくれ…w(ベッドに腰かける自分の隣を叩く)」ポンポン


真理亜「はい。では……あっ。その前に、これ見てくださるかしら」


幸彦「なんだ?」


真理亜がバスローブを脱ぎ、床に落とす。なんと幸彦が初めて目にする赤のサテン生地に黒のレースで飾られ、しかも切れ込みが入って乳首や陰部が露出しているドスケベ用下着姿だった。


真理亜「皆と幸彦さんを悦ばせようと、買ったのですわ///」


幸彦「助けてくれ(?)!!!!ふひひひ、おいおいドスケベさに殺されるってよ!w子供たちもようやく寝てくれたのに大声でちまうわ!!」ドサッ


ドスケベボディ×ドスケベ下着の掛け算に頭をやられた幸彦はベッドに倒れ天井を見つめる。真理亜も幸彦が悦んだようで満足げにベッドに腰かけた。


真理亜「幸彦さん、私もう一人ほしいですわっ♥️うふふ。実はこの前から排卵誘発剤を飲んでおりますの」


幸彦「なに!エレオの弟か妹がほしいのか」


真理亜「こんな世界になってしまったのですから、家族は多い方がいいですわっ♪それに、幸運にもお金は困っておりませんし♥️(ここから幸彦の耳に囁くように)お医者様から種付けされるなら今日だってお墨付きを受けておりますわ…♥️」


恐るべし雌の誘惑に吹っ切れた幸彦は真理亜を乱暴にベッドに押し倒す。真理亜の瞳にはハートマークが浮かんでいるように見えるほどいちゃラブ種付けへの期待に胸を膨らませていた。


説明子『最初からメチャクチャ膨らんでるくせにな!』


真理亜「きゃあんっ♥️幸彦さんっ真理亜に乱暴するのですかっ」ドキドキドキ


幸彦「しなきゃ逆に失礼だ!!うおおおっ」




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