男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
1- 20
711: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/09/04(水) 02:05:34.00 ID:87GUwGXbO

押し倒した真理亜に覆い被さった幸彦は欲望に支配される前に改めて真理亜を見つめた。


真理亜「〜♥️」ドキドキワクワク


高等部二年の時に努助部学園に転校してきたのが出会いの始まりであり、そこから古典研究部を騙るドスケベオカルト部に入部して貰ってから長い付き合いが始まった。


幸彦「んんんーっ(指を絡めて繋ぎ、自分の舌を真理亜の口にねじ込む)」


真理亜「んぶむ♥️っれろ……っ〜〜〜〜///」ビクン


叶が持ってきたドスケベ常識改変カレンダーに巻き込み、数々のドスケベ改変があった。今思えば真理亜の性癖を大分歪ませてしまったとも思うが、途中で部活をやめることもなく、なんなら途中から楽しみにしている節すらあったので良いとしよう。


幸彦「〜〜〜〜!(呼吸も忘れて舌を絡ませ、ドスケベ下着に包まれた下乳を片手で鷲掴みにする)」タプ


真理亜「はふっ!んん♥️んん!じゅるるっ!♥️」


三年の卒業間近となり、ドスケベ常識改変カレンダーが捲れなくなって少しした日、あのT・ウイルスのパンデミックが起こった。感染し、未来が閉ざされた自分を自分を助けてくれた嫁たち。真理亜もその一人であり、あれから二年が経った。結婚当時の少女の面影を残していた頃と比べて、今はさらに背も伸び大人の美女という感じだ。ちなみに叶は身長が伸びなかった。

叶『なんでや!!』


真理亜「〜♥️れろ…ーっ♥️んっ(息が苦しくなり背中をタップ)」ポンポン


幸彦「はぁーっ…はーーっ…///(口を離し、胸を両手で堪能する)」タプンッタプン 


真理亜「はん…ーっ♥️ん…あん…っ…」ピクン


幸彦「真理亜、好きだ〜〜っ」ムニッムニムニムニ   


真理亜「わ、私もですわっ♥️絶対に二人目作りましょうねっあんっひゃ、はん…♥️」


幸彦はドスケベ下着の切れ目からビンビンに存在感を出している開発乳首を両手で摘まみ、弄りながら軽く引っ張る。

真理亜「ぴぐいっい〜〜〜〜♥️」ビクンビクン


真理亜「母乳溢れちゃいますわっあぁあああぁっ♥️」


幸彦「こんな淫乱ボディを好きにできる現実にめまいがする!」タポタポタポ ムニイイ♥️





<<前のレス[*]次のレス[#]>>
884Res/1093.66 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice