男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
1- 20
716: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/09/04(水) 18:16:18.95 ID:OA+yi1/h0


幸彦「真理亜は後ろから犯されると一層締まるし反応が良いな!」タンッタンッ


真理亜「ひぎぎいいっ!!♥️んいいいっ!!ど、動物セックス最高ですぅううっ〜〜〜〜///」


真理亜「バックで奥っおお奥ごりごりされるとほほおおおお〜〜〜〜♥️おおお゛!!♥️」


あまりにも声が出てしまうため、寝室に子供たちを寝かせた状態でリビングのカーペットでバックでやり始める二人。元々の絶倫に加え、T・ウイルスの影響で精力増し増しの幸彦はまだまだ続行可能だった。


幸彦「はあ、はあ!そら!」ズパンズパン


真理亜「ぅ゛あっ!!あああぁーーーー!♥️あーーーっ」ガクンガクン


幸彦「夫婦の営みなのにそんな悲鳴みたいな声あげちまうのか〜〜w」ドスドスドスドス


真理亜「だっで!おお♥️んおおおお♥️イキっぱなしっでしゅのおおおっ///」タプンタプン


幸彦「爆乳の真下のカーペット母乳で濡れて色変わっちまってるぜ!」ズンッズンズンズン


真理亜「アクメすると母乳出ちゃいますのっ♥️いぐ!いっぐっ!ほああっ!」


幸彦「これだけ出せばまた妊娠しただろ!だがまだ射精するぞ!」グリッグリ!


真理亜「う、うれしいですわぁあ♥️っおおお〜〜〜〜!!」


雌声を響かせながら真理亜がアクメを決め、幸彦が中出しを決めようとしたその時、エントランスのドアが開かれ、師範代としての活動を終えた凛香が帰ってきた。


凛香「ただいまー」カランカラン


幸彦「おかえり!つうう!で、射精(で)る!おおお!」ドクンドクンドクン


真理亜「おっほほおおぉおーーーーー!♥️イグイグッああっあああ〜〜〜〜♥️」


凛香「あーあー」


幸彦「ふう、ふう、はう、うう。もうこんな時間か。悪いな、迎えにいこうかとも思ってたんだけど」


真理亜「あひひい…♥️んい………」ヒクヒク


凛香「この真理亜の惨状見れば分かるわよ。やりまくってたのね。カーペット母乳とかで汚れてるわよ。ちゃんと洗濯しなさいよね」


恐るべし常識改変により生まれたバイオハザード世界。ピュアな凛香が家に入った瞬間、家族が汗だく生ハメをしている姿を見せられても平然としている。彼女たちにとってはよくあることであり、なんなら扉を開ける前から獣のような声で察しがついていたのだ。


幸彦「あ、ベッドも汚れちまってる。ごめん、それも洗濯しておくよ。っくうう〜〜(真理亜の膣からドロドロの肉棒を引き抜く)」


真理亜「んおおほお…〜〜〜〜♥️……〜〜〜〜♥️」ビクンビクン


凛香「匂いもヤバそうね。ま、私が新しいシーツ敷いておくから、汚れたのだけ何とかしなさいよ」


凛香「まーりーあー(真理亜に近づき、頬をペチペチ叩く)大丈夫?起きなさい〜」ペチペチ


真理亜「あううひひい…///お、おかえりなさい…♥️んひ…ですわ…♥️…」ヒクヒク





<<前のレス[*]次のレス[#]>>
884Res/1093.66 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice