男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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715: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/09/04(水) 17:19:24.09 ID:1okaE0XG0

ピストンで揺れる度に爆乳から母乳の雫が目の前のベッドに垂れ、点々としたシミを作ってしまっていた。


幸彦「おおお…っおお!お!」パンッズンッズングリュリュ


真理亜「ちっチンポっ〜♥️はおお♥️旦那様のおチンポでイクの止まりませんわぁっ」


幸彦「ふうう〜w嬉しいこと言ってくれるぜ!うおお、出るっ!」ビュババッ


真理亜「あひいっ♥️あ、溢れちゃいますっ!あああぁああぁ〜〜〜〜///」ガクンガクン


幸彦「おおう…確かにザーメンが溢れて床に…wぶちこみ過ぎたな(ゆっくり引き抜く)」ヌプフ


真理亜「は、はあ♥️んひゅ………んーーー…///(へたりこむ)」

ーーー


二人はベッドに寝転び、幸彦の肉棒を真理亜の爆乳でパイズリに興じていた。


真理亜「どうかしらっ幸彦さんの大好きなこの乳圧は〜♥️」タポタポタポ


幸彦「本当にヤバイ…wうおお…真理亜も最初と比べてパイズリテクが上達しすぎだろ」


真理亜「旦那様に喜んで頂くために動画とか見て練習いたしましたからっうふふ。おチンポが跳ねて喜んでるのが分かりますわ…///」ムニムニ


幸彦「さすがの俺のチンポもこの爆乳には勝てねえwううっ!で、出る!」


真理亜「出すときは口にお願いしますわ〜〜〜〜♥️(口を開けてザーメンを待ち受ける)」タポタポタポ


幸彦「あおおおっー!//」ビュクククン


真理亜「んはぁ〜♥️くっさいザーメン……美味しい〜〜〜〜」




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