男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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720: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/09/05(木) 03:19:44.04 ID:bd+7rJBM0
いきなり愛人が生えてくるのが自由安価の醍醐味ですよね〜(評論家)

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真理亜「栄養にならないので、ケーキをその気になれば好きに食べられるのは良いですわよね♪元々お菓子に栄養面では期待はしておりませんし」モグモグ


スーユー「はい。お嬢様沢山お食べくださいませ。このスーユーの幸せでございます」


美花「スーユーさんのチーズケーキ私も大好きです。幸彦さんのザーメン位♪」モキュ


幸彦「ふひひ照れるぜw」


凛香「でね、やっぱり罹患したばかりの子、特に男の子は精神的に不安定で、昨日道場で教えてた新人の子がウイルスの興奮に抗えなくなってたわ。運良くホムンクルスちゃんとかセックスしてくれる女の子複数人いなければ生殖機能なくなっちゃうから気持ちは分かるんだけど」


叶「その新人の男の子はもう一日経っちゃってたの?」


凛香「うん。だからヤケになってて、もう妊娠しないんだから好きに射精してやれって精神になってたんだって、ありがちな流れみたいよ」


幸彦の「おいおいじゃあまさか、道場内で性的暴行に及ぼうとしたのかその子は」


凛香「私がボディブローで大人しくさせたから大丈夫だったけどね。周りの子ももうありがち〜見たいな視線で、その後謝ったから和解って感じね」


叶「その子のたまった性欲はどうなったの!w」


凛香「高等部の先輩の子が手コキで治めてあげていたわw」


真理亜とのいちゃラブセックスから一日、家族揃って正午のティータイム。栄養にはならないがケーキやクッキーといった嗜好品は罹患者でも当然美味しいものであり、メンタルの維持に繋がるので皆楽しそうに食べていた。そしてそこで繰り広げられる下品な会話も誰も咎めることはない。なぜなら彼ら彼女らにとって精液や体液は食事なのだから。


幸彦「叶と美花は家族とは問題なかったか」


叶「私は全然。部長が謎に信頼されているので。まー両親の申し訳なさそうな顔はあんまり見たくなかったですね。悪いの私だし」


美花「私も、インス◯に良く何してるかとか投稿してて、それ見てるらしいので、皆と仲良くやるようにって言われたくらいです」


真理亜「私が心配なのは、元生徒会長の竜胆さんですわ。あれから5日ほど経ちますが」


叶「雫ちゃん!確かに、連絡も来ないし心配だぁ」


幸彦「竜胆さんなら今朝俺に連絡着てたわ。今日屋敷に来るみたいだぞ」


真理亜「まあ。そうなのですかっ」





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