男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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◆eNVdlxjO9M
[saga]
2024/09/05(木) 15:17:36.33 ID:M5lIFxQjO
幸彦「改めて聞くが、みんないいか?」
真理亜「今更ですわ。家族の誰かとエッチしてると思ったら雫さんだったということが何回もありましたもの」
美花「そうですね。というか本人の都合で別居してるだけのお嫁さんだと思ってました」
スーユー「目に見えて復調してきたみたいで何よりです。ですが、流石にそろそろうちに招いた方が良いですね。あのお腹では」
叶「あれ何ヵ月目なんですかw」
幸彦「そろそろ妊娠中期だってよ。大分大きいよな…w絶対俺の子だよな」
叶「雫ちゃん部長以外とはヤってないって言ってましたしそうでしょ。てか、私とスーユーさんも早く孕ませてくれないと!ホントお願いしますよ〜?」
スーユー「あれだけ中出しされて回避してる我々も凄いですが。確かに私も子が欲しいですうふふ」
幸彦「妊娠初期は身体の負担が大きいから、最近は雫さんとセックスしてないけどな。メチャクチャ貪欲にフェラしてもらってザーメンだけ提供してるw」
真理「まあ♪私もしたいですわ〜♥️」
「「「「「エッロ」」」」」
話していると、エントランスのベルが鳴る。
幸彦「お、雫さんだろ。はーい」
扉を開けると、いつも通りトレードマークの三つ編みサイドテールな髪型の雫が笑顔で待っていた。
雫「幸彦さんこんにちは♪お邪魔してもよろしいですかっ!」
数ヶ月前はボロボロのメンタルだった雫だが、今では生徒会長時代の活発さが戻ってきており、その膨らんだ妊娠中期なお腹も順調に成長していた。
幸彦「五日ぶりだな。少し心配したぜ」
雫「あははぁ♪すみません少し仕事で忙しくて。でも、一段落つきましたので皆さんにお会いしたくて来ちゃいました!」
幸彦「上がってくれ」
雫「あ、幸彦さん。お腹…撫でてくれませんか///」
幸彦「ふひひひ。分かった。(雫のお腹に耳を当てながら撫でる)」サスサス
雫「〜♥️……」
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