男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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722: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/09/05(木) 14:05:31.88 ID:M5lIFxQjO

自己嫌悪と羞恥に蝕まれた雫が落ち着くまで待った叶は改めてその姿を見ると、目元の隈など、大分やつれていることに気づいた。

叶『大丈夫?』

雫『あ、ありがとうございます…』

叶『もしかしてなにも食べてないの?』

雫『食べ物なら、でも、やっぱり栄養にはならないみたいですね。体液とか、くれる人もなかなか。罹患者には近づくのすら嫌がる人いますし』

雫『ち、父にまたお願いしてみます。セックスは駄目でも精液だけならくれますよきっと。はははは(父親にそんなことを頼む未来に絶望中)』

叶『罹患者専用スーバーで技術精液買えるからそっちの方がいいよ』

雫『えっ。罹患者用のスーパーって、そんなもの売ってるんですか!』

叶『ホムンクルスちゃんを買うとかもあるし。案内してあげよっか。でもその前に〜(バッグからペットボトルを取り出す)はい、これ飲んで』

雫『なんですかこれは』

叶『部長のザーメン入りお茶』


雫『ぬああ!!?ゆ、幸彦先輩のザーメン…?そ、そのような物を持ち歩いているのですか!』

叶『ち、ち、ち、私たちはザーメンや体液が主食なんだよ?雫ちゃんも慣れないとねえw飲んでみなって(キャップを開ける)』

雫『し、しかしぃ〜〜〜〜……///(匂いを嗅いで)くっさ!?あ、はあ…///くさくて美味しそうな………なにこれ 』トロン

叶『私たちはザーメンが凄く美味しく感じるようになっちゃってるんだからw』

空腹に飢えていた雫はその匂いに抗えず、その凄まじい液体を飲み始める。


雫『〜〜〜〜!!っはあああーーー…♥️………美味しい〜〜〜〜♥️』


叶『いひひひwんじゃ、行こっか。色々案内してあげるよ。あと、お腹は膨れてもセックスの衝動は抑えられないの分かってるでしょ』


雫『そ、それは、はい。父親に中出しを懇願するほど
身体が熱くて堪らなくなってしまうとは…』


叶『部長にお願いしてあげよっか。その辺の一般人襲っちゃったり、罹患者同士で乱交とか雫ちゃん嫌でしょ』


雫『え、ええっ!しかし、そのーーー幸彦先輩って叶さんや北条先輩の旦那様では……///』


叶『そこで名前が二つ出てきてる時点で前の日本じゃないからwあいつお嫁さん五人いるんだよ。一人くらい増えても大丈夫だって〜♥️別に結婚しなくても、部長も罹患者なんだからお互い気兼ねなくセックスできるでしょ』


雫『せ、セックス…///セックス……っ』ドキドキ


叶『したいでしょセックスw美味しいザーメンおまんこから飲みながらアクメ決めてみたいでしょ』


雫『は、はい…!し、してみたいです!』


叶『もっと大きい声で!』


雫『生ハメセックスしてみたいです!』


『うわっ。マジ?あれ罹患者だろあんなこと公園で言うとか』

『本当に不気味だから公共施設に来ないで欲しいわ…』


雫『あ、ううう…///』


叶『あははははwんじゃまずスーパー行こうか〜』

ーーーー
叶「あれ以来我慢できなくなったら雫ちゃん部長にセックスお願いしてましたからね」

幸彦「それで今はあのお腹だろ。流石に俺も他人事じゃねえんだわ」

凛香「不安がってるかもしれないし早く雫ちゃんも嫁にしちゃいなさいよ」


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