男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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73: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/02/23(金) 01:53:24.36 ID:N7hiMtK00
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後輩女は最後に未だ堕ちきっていない部長のMっ気を爆発させようと画策した。


後輩女「いい格好ですねぇ部長〜♪お似合いですけど」


部長「…///う゛…う…///くそ…動けない…///…」


操作魔法の術中にある部長は、マットの上でまんぐり返し状態で固定されていた。今日一日労しい思いをした陰部やアナルが丸見えで動けない状態は部長の自尊心をごりごり削り、デバフスキルMっ気の活性化を促していた。


地味子「な、なんて格好…///部長先輩…///」モジモジ


後輩女「ねーw身体中にチンポ豚たちのザーメンついて、100%変態女だよね」


部長「は、はあ…ああ…///…」ゾクゾク


後輩女は部長のとなりに座ると、蔑みの視線を部長と合わせ、お尻をぺちぺちと弄ぶように触る。


後輩女「(空を見て)もう星がではじめましたね。綺麗ですね〜この格好だと部長良く見えるでしょwおまんこもアナルも丸出しじゃ風情も無いですけどねえ」ペチペチ


後輩女「可愛い後輩にクッソ無様な姿晒しながらの星空観察はドマゾ変態女の部長には垂涎の時間ですねw」

部長「ぐ、あ、うう、あううう///」


後輩女「地味子ちゃんも、私とは逆の部長の隣に座りなよ。近くで見てみてw」


地味子「は、はい///失礼しますね…うう〜」ドキドキ


後輩女からはサディスティックな視線を、地味子からは興奮に潤んだ視線を上から浴びせられ、部長は益々愛液をあふれしてしまっていた。


後輩女「鬨の声上げてみてくださいよ。ありがとうございますってwTSしてディバインナイツ最弱になっちゃった自分を可愛がってくれてありがとうございますってね」


後輩女「自慢の巨根無くしちゃった部長はもう雌として生きていくしか無いんですからねえw(デバフだから解除できそうだけどw)」


部長「う…うう゛…///こほ……♥️……おお…」




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