男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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74: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/02/23(金) 02:43:10.76 ID:N7hiMtK00


部長は自分の股間に改めて凄まじい喪失感を感じ、あまりの興奮に目が裏返ってしまいそうになってしまう。震える口からは全身を包む被虐の快感を感謝する言葉が出そうになっていた。


部長「お…♥️う゛…///こひゅ…♥️」フルフル


後輩女「んん?いひひ、地味子ちゃん耳をすませておいてね〜」ブウウウン


地味子「は、はい///」


部長「こ………ヒュ…♥️……後輩女………様…♥️」


後輩女「はいはい♪」パシッ


部長「あ、ありがとうござい、ます…///…お゛ほぉおおっ!!!??♥️」ズチュンッ!


部長はお礼と同時に無様な嬌声を上げながら脚を天に向けてピンと伸ばす。後輩女が部長の視線外で生成魔法で作り出したバイブで無防備な陰唇を貫かれた衝撃によるものだった。


部長「おお゛ぉおお〜〜〜〜〜〜〜〜♥️……かっひゅうう…〜〜…///…!?…」ガクンガクン


後輩女「良くできました〜♪ご褒美のバイブチンポあげますねいひひひひw」


地味子「わああ!?す、すごい脚ピン…///…ひいい」モジ


部長「あおお゛♥️っんっひ////あう゛うっ〜〜///(電動バイブのスイングによって膣肉を蹂躙され感じる)」ウインウイン

後輩女「すんごい感じかたw地味子ちゃん、少し見届けよっか」



部長「あ゛おおっんっ♥️んひっそこっ///んひっあああああ」ビクン

部長「あひっ!ひ!♥️んぐっ///おおおっ〜〜抉れるぅううっ」ガクン

部長「いっぐ♥️んぎ///ごひゅっぐひゅ♥️あおおおぉおお〜〜///」ガックンガックン


地味子「じ、自由にしてるのって脚だけなんですか…//」

後輩女「うんwまんぐり返しはやめられないようにしてるwいひひひ。さーてと(生成魔法発動)」ブーーン


後輩女は立ち上がると再び生成魔法を発動し、立て札を作り出す。それを部長の近くに置いた。


立て札『ディバインナイツ改めマゾ雌ペット"部長"餌を与えないでください』

後輩女「あはははははw悪趣味〜〜wま、いいや。んじゃ、部長はこのままバイブに犯させといて、他の人はデバフ解除して着替えさせてあげよっか♪」

お嬢茶道ドーナツ「ん、ひいい…///あ、ありがとうございます(わ)…///」

部長を除いた五人は着替えのために教室内に戻っていく。部長はからだが動かせられないのでバイブのスイングに悶え、声を上げて見送ることしかできなかった。地味子はかなり気にかけるように部長の方をチラチラと見ていたが後輩女に呼ばれ、ついていくことしかできなかった。


部長「んいっ///あひ♥️いくっいっ〜〜〜〜っ///ああ゛っ!」ガクン


部長が解放されデバフを解除されたのはその後30分後、五人が戻ってきてからだった。





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