男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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◆eNVdlxjO9M
[saga]
2024/09/09(月) 23:04:32.94 ID:8hcgkWK40
幸彦は肉棒にスキンを付けた。そして、十分に準備ができたおまんこに近づけた。
夕美「わ、真理亜先輩、私の隣だから…凄い臨場感……///お迎え棒はいっちゃいます」
叶「真理亜先輩!臨月で苦しいのにおまんこにぶちこまれる気持ちはどーですか♪」
真理亜「気持ちよさへの期待と出産への不安と赤ちゃんに会える喜びドロドロですわぁ〜♥️」
スーユー「はーードスケベドスケベドスケベドスケベドスケベ……こほん(クールダウン)ではお嬢様。こちらの分娩台に乗ってくださいませ」
真理亜はスーユーの手を借りながら、脚を開いて座る分娩台に乗った。タイヤをロックし、幸彦が肉棒を挿入しやすい位置となった。
幸彦「んじゃ、行くぜ真理亜さん!」
真理亜「は、はあ…い///」
幸彦の肉棒が挿入される。真理亜はマッチングした者同士の凄まじい快感に襲われた。
真理亜「んぁ゛ああ♥️あっおおお〜〜〜〜っ///」ビクンビクン
小桐「やばいやばい!wジョジョのボテ腹が揺れる〜」
叶「ドスケベ出産すぎるぅ!w」
幸彦「ふ〜〜〜〜……母体を労りながら〜…っく///すっげえ気持ちいい…」タンッタンッタン
真理亜「ふあ、あん♥️あっ!あっあぁ〜♥️」
スーユー「お、お嬢様w!感じますか、双子ちゃんが産まれたいと身を捩っているのが」
真理亜「は、はいっ!♥️あっ!あんっ旦那様のピストンに反応しているのがわかりますわっ!おおおっ♥️」ビクンビクン
幸彦「こんな蠢くおまんこは初めてだ…w…くっ…う!はあ、はあ」タンタンタン
真理亜「イクッ♥️ん゛んん〜〜〜〜ん〜〜〜〜っ///」
美花「あ、幸彦先輩の腰が早まって…ラストスパートです///」
真理亜「あ、はあはあ♥️んおっんおおおお♥️」
スーユー「ご主人様!スキンに射精したら外れないように、しかし素早くチンポを抜いてください!後は我々がお嬢様のベイビーをしっかり取り上げてみせます!」
幸彦「わ、わかりました!ふう、ふう、ふう!」
幸彦「っく……!で、でるっ」
真理亜「あーーー♥️う、ううイクッイクッ〜♥️あはあ〜〜〜〜っ///」
幸彦「出るっ…」ドクンドクン
真理亜「〜〜〜〜〜〜〜〜っ!!♥️はひ、あっんお……気、気持ちいまま…っ…こ、これ…出産アクメ決めちゃいます…っ!?あひ…///」ガクンガクン
幸彦は肉棒を抜くと、スーユーともうひとりの助産師が陣痛室に真理亜を運び出す。
叶「私は出産まで9時間位でした。あそこから子宮が全開になるまでが辛いんですよ〜」
幸彦「心配で俺もずっと心臓バクバクだった」
真理亜「は、はあ、はあ、はあ…っ///」ガーーーー
スーユー「マッチングお迎え棒を使った場合、平均時間が1/3位になるといわれております!安心して待っていてください!」ガーーーー
「「「「すごっ!」」」」
幸彦「悪かったな叶。俺がお前にももっと早くお迎え棒でやっておけば楽にもろはを出産できたのに」
叶「苦労したからこそ喜びもひとしおなんですよ〜♥️よちよち」
菜々子「確かに無敵な状態だなこいつ…w」
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