男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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750: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/09/10(火) 02:08:13.94 ID:h2WoevqL0


幸彦「よし!皆、安静にしていてくれよ!俺は真理亜に付き添いで…」


幸彦が病院の廊下に出て、隣のLDR(分娩室)に行こうとする。しかしスーユーの声が響いた。


『お嬢様の心配は無用です!ご主人様はもう一人お迎え棒でお相手して、そこにいる助産師に託してください!』


幸彦「おおっと!(なれた様子の助産師と目が合う)お、お願いしますw真理亜さん!頑張ってくれぃ!」


真理亜『んおお…っ♥️〜〜〜〜お、おまかせを…〜♥️』


叶「流石お迎え棒出産…w出産アクメ決めるくらい身体を発情させることで苦痛より快感が上回っている…w(ハチャメチャ)部長、私がここでもろはと一緒に待っててあげますよ。よちよちよち♪」


「んぁあ。だあ〜♪」


幸彦「わかった!w」


幸彦は入院室に戻って、もう一人お迎え棒で妊娠を促すことを説明した。するとそれを察していた六人は、ジャンケンで誰にするかを決めていたようだ。


准「美花ちゃんをお向けしてあげてくれ。まあ、この中で一番身体が小さいし、負担を減らしてあげたいからね」


菜々子「ま、フツーにジャンケンで負けたしな」


小桐「(舞台パンフを読みながら)ん、私たちも明日明後日でやってもらうしな!」


夕美「美花ちゃんがんばって!後輩の子が出産か〜…なんか感動」


凛香「美花ちゃん、自分で脱げる?」


美花「うんしょ……!は、はい///お腹大きいとこんなことも大変ですね」


美花のいつも三つ編みにしていた艶のある黒髪は、今は肩まで下ろされていた。


幸彦「ふひひwその下ろした髪型も新鮮で可愛いぞ。よし、じゃあさわらせてもらうな」


美花「よ、よいしょ……はい///(産褥ショーツを脱ぎ、陰部を露出させる)」


美花の陰部に優しく触れると、お腹を揺らして反応してしまう。






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