男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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816: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/09/28(土) 21:17:56.15 ID:pxR1ebek0


店主に受け入れられひと安心の二人は、改めて店内を見渡す。暗めの店内にありとあらゆるドスケベランジェリーが飾ってあるのが目に入った。


幸彦「うおお………すげえ…w」


叶「私たちが持ってるようなディスカウントストアのペラッペラなエロコスとは違う、しっかりとした生地のドスケベランジェリーだぁ…」


二人は性欲をくすぐるドスケベランジェリーを買いにきたのだが、そのクオリティの高さにそれよりも見入ってしまっていた。


幸彦 叶(はえーって顔)


他の客もおらず、初々しいカップルがエロ下着に見とれてる姿に女店主はスマホをしまい、興味深げに近寄った。


「君たちカップル?」ニュ


幸彦「うお!!は、はいそうです。彼女にエッチな下着着けてほしくて僕がお願いしたんです」


叶「い、いや〜エロい彼氏を持つと苦労するんです///」

「ほ〜♪青い春の香りがするわ。お金はある?」


幸彦「7000円くらい用意してます。彼女へのプレゼントにしたいんで」


「気合入ってるねw」


叶(初プレゼントがエロ下着……ww私達らしいっちゃらしい)


「ふーーーん。好きに見てもらっていいし、手触りとか確認して貰っていいけど。困ったらいくつか見繕ってあげるよ」


幸彦「ありがとうございます。でも、俺は俺のリビドーで彼女にエロ下着を着けてほしいんで頑張ってみます!」


「ふふふふ。なるほどねえ。確かに、可愛い子だから頑張りたくなっちゃうのも分かるよ。ごゆっくり〜」


叶「エロ下着関係で男気見せられた私……w」




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