男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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824: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/10/03(木) 13:59:46.25 ID:mKT2eMcBO


叶「……///」


叶「///……(店員をチラッと伺う)」


叶「美花ちゃん!!?」


美花「あ、あはは///お疲れ様です〜先輩」


叶「ち、ちがっ!………………(スキンの箱を奪うように手に取り)違くてぇ!!あの!部長がしてほしいって言うから!ほ、ほんとはもうひとつ大きいのが隣にあるのも分かってたんだけどぉ!///」


叶は美花がこれまで見たことないほど慌てていた。やはりドスケベ改変というリセットが確定している時とリアルでドスケベ奇行に走るのでは意味合いが違うのだ!


美花「あ、案内しましょうか〜…///幸彦先輩と今夜つ、使うんですよね…//」


叶「〜〜〜〜………おねがいします///」


美花は叶を連れてスキン売り場に向かう。そして今手に持ってる箱よりワンサイズ大きいのを手渡した。


美花「えーと、こちらでよろしいですか//」


叶「うひいい///あ、ありがとうございます(手に取る)」


「あの子、コンドーム買ってるぜ」

「あ、ほんとだわ…店員さんに色々聞いてて初々しいわ〜」


叶(あー頭おかしくなる〜〜〜〜///!)カアアア


幸彦「一個じゃ足りなくないか?」ヌッ


美花「わ!幸彦先輩…」


幸彦「(正直マジ平泉さんが店員しててビビったw)いやー店員さん、実はメチャクチャヤりまくる予定だから、もう2箱くらい叶に渡して貰えるかw」


美花「は、はい。どうぞ//」ボトン


叶「(手のひらにさらにスキンの箱が積み重なる)〜〜〜〜〜〜〜〜////」


そしてスキン3箱だけをレジに置いた叶は最後のミッションの台詞に臨んだのだった!


叶「…………(両手で顔を押さえている)」


叶「……すぐ使うので袋はいいです………///」モゴモゴ


美花「は、はーい……///」


入口付近で眺めてる幸彦君「ふひひひひwドスケベすぎるぅ!」




説明子「さあどんどんカスタムしていくぜ!続いては初エッチ前の気分を高めるためのイベント安価だぁ!」

1 恋人同士お風呂で洗いっこ!?
2 叶ちゃんに遠隔リモバイ装着で夕方の町散歩!?

↓2 でよろしく〜♪起こってほしいイベントとかもてきとーに書いてくれたら可能なら頑張る! 初エッチの場所は幸彦君の部屋で決まってしまったからあしからず!


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