男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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◆eNVdlxjO9M
[saga]
2024/10/17(木) 21:34:54.74 ID:ILBzymfb0
なんて反骨のメンタルなんだ(畏怖)
時刻は19時を迎え、夜の帳が下ろされた。母親が空けている幸彦の家をラブホと化すことを止められるものは誰もいなかった!
叶「………(ランジェリーを見つめる)」
廊下を借りた叶はいよいよドスケベ下着を身に付けようとしていた。幸彦は自室で童貞らしくソワソワしながら待っている!
叶「…ふーー……よ、よし…///」
ーーーー
幸彦「………ゴムよし!ティッシュよし!タオルよし!飲み物よし!使うか知らんがドスケベ玩具よし」
幸彦「あれ、これってドスケベ改変じゃないよな(意識混濁)いや違う!(反語)」
幸彦は自室で必要なアイテムを確認していた。この初エッチ不備があってはならぬ!
幸彦「ふーー(ボクサーパンツ姿でベッドに腰かける)」
それから二分ほどでドアがノックされ、開かれた。
幸彦「!」
叶「し、失礼しますよ〜……」
叶は間違いなく昼に自分が選んだドスケベ下着を身につけていた。大人びた赤に黒の刺繍を施された上下お揃いのセクシーな透け透け下着。しかもカップとクロッチに切れ込みが入って乳首や陰部が露出していた。
叶「〜〜〜///(自分の身体を抱きしめる)」モジ
幸彦「エッッッッッッ………」
ツインテールはほどかれ、ウェーブがかったセミロングヘアを下ろした叶の雰囲気は大人びており、発情で赤面し肌も赤みがかった姿はあまりにもドスケベだった。
叶「ど、どうですか!さっきいった通り、予想を超えてきたでしょ」
幸彦「あまりにも可愛い…ふひひドスケベすぎるw」
控えめな胸や細い腰周りもドスケベ下着とのコントラストでセクシーな印象となっており、桜色の乳首が幸彦の視線を釘付けにさせていた!
幸彦「俺の彼女がドスケベすぎる………夢…?」
叶「///〜〜〜…ふふふ…(ベッドに腰かけ、幸彦に寄りかかる)」
幸彦「〜〜〜〜!!(声にならない叫び)」
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