男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
1- 20
841: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/10/21(月) 20:29:03.52 ID:VUgIyQfCO

二人は見つめあい、自然と唇を重ねた。

幸彦「んんん…」


叶「ふぁむ…♥️」


10秒経過してもお互い離れようとしない、それどころが絡める舌の感触と脳内に響く音に酔いしれていた。


幸彦「〜〜〜〜…ふ、ふーー」


叶「はあ、はあ♥️ちょ、ボクサーパンツを突き破りそうですけど勃起チンコが…w猿なんだわ!」


幸彦「いや今こそ勃起させるべき時だろwお前も乳首ビンビンなの見えてるぞ!」


最早恋人セックスな以上お互い興奮して後ろめたいことなどないとばかりの二人。幸彦はボクサーパンツを脱ぎ、肉棒を露出させる。


幸彦「そんな見られると流石に照れるぞ///」ギギギノギン

叶「……いや、デカいでしょ何回見ても…///」


興奮と恐怖の入り交じる視線を肉棒に向ける叶。学園二位の巨根は威風堂々としていた。そもそも山王(A真面目)というイレギュラーな怪物がいたことが変な偶然であり、だいたいどの学園でも一位を得られる名刀だったのだ。


叶「ん、んじゃまず私が手と口で可愛がってあげましょう///」


叶(部長の絶倫を考えると何回か抜いておかないと…///ヒーヒー言わせられないからね〜)


幸彦「神社の娘の彼女に抜いて貰えるとはなんという光栄だ…」


叶「彼女の属性でさらに興奮してて草ァ!いひひ…(ベッドに座る幸彦の前に屈み、肉棒に触れる)」サワ


幸彦「おおおう…っ…!」ゾクゾク


女子の細くて小さい指が自分の肉棒をソフトタッチする感覚に幸彦は悶えた!のけぞる幸彦の姿に気分を良くした叶は熱々の彼氏チンポを握り、上下にしごき始める。


叶「ふう……♪ふー……♥️」シコシコ


幸彦「く、くううっ///やば…」


叶「チンポだけじゃなくて金玉もパンパンじゃないですか部長〜……♥️(片手で陰嚢を揉む)」サワサワ


幸彦「くああっぁ!///」ビュルルル


叶「きゃっ!?(勢いの良いザーメンが頬や胸にかかる)」ピピピ


幸彦「くーー……興奮で全然我慢できなかった…///悪い、目とか入ってないか?」ハアハア


叶「〜〜〜(頬の精液を手に取る)」


叶「はあ……くっさ……♥️…」


彼氏のザーメンを見つめてうっとりする叶の姿に幸彦は すぐにでも二発目が出てしまいそうになった。




<<前のレス[*]次のレス[#]>>
884Res/1093.66 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice