男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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854: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/11/06(水) 00:10:16.66 ID:WPBg3z2kO


イケボ()を不意打ちされた叶は腰を跳ねあげて絶頂する。アイマスクで見えないが瞳は裏返り、だらしのないアヘ顔を晒していた、


叶「んひゅっ♥️んおっ♥️お゛っおお♥️」ビクンビクン


叶「んひゃぁ〜〜〜〜〜〜〜〜…///」


幸彦(はーーーえちえちえちえちえち)


幸彦(すぐにでもこのトロトロマンコにぶちこみたい!が、折角叶がこんなドスケベな姿を見せてくれてるんだから楽しもうw)


叶「部、部長…?…い、いきなりはやめて……///ん、はあ…あん……っ♥️」ブイイイイイイン


幸彦「…」コソコソ


幸彦はまた静かに移動すると、電気マッサージ機、通称電マを手に取った。


そして再び叶に近づくとそれを顔の近くで振動させる。


ブイイイイイイン


叶「ひっ♥️!?こ、これ電マ……?」ゾゾゾ


幸彦「ww(メチャクチャ良い反応するな)」


敏感な身体に直接電マをあてられる恐怖と期待にM字開脚を反射的に閉じてしまう。しかし幸彦はそれを叶の膝を持ち、軽く広げると叶も逆らうこと無く恐る恐る再びM字開脚となった。


叶「ん、はあ、あん…っん、あ♥️バイブで膣内(なか)をメチャクチャにされてるのに…そ、そんなのされたら…む、無理ですよ…」



幸彦「…」ブイイイイイイン


幸彦「!(クリトリスに押しあてる)」ブジジジジ


叶「んぴゃっ」ビクン


神経の塊であるクリトリスに、マッサージ用の振動を生み出す電マを不意打ちで押しあてられた叶は変な声をあげたあと、思い切り吠えた。


叶「ぎゃぁあ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!♥️」プシャア


幸彦「(うおおお!!ほぼ悲鳴だ、だが!ここでまだ押しあてる)」ビジジジ


叶「や゛めっ♥️おお゛ーーーーーーー!!」ガクンガクン


叶「ぁ゛おおーーーーー♥️おーーーー!!おお゛ー!♥️」グリングリン

叶はがむしゃらに腰を動かして快感から逃れようとするが、幸彦はそれを逃さずクリトリスに暴力的な振動を送り続ける。

ブイイイイイイイイイン

叶「ーーーーーっ♥️ーーーーーーー!!!♥️」ガクガクガクガクガク

叶「〜〜〜〜!……お゛……♥️……っ…ほ……♥️!」ヘニャ ドサ

叶「…〜………♥️……っ……///」ジョロロロロロ…


叶は絶叫、咆哮の末、大股を開いて仰向けに倒れる。無慈悲なクリアクメを数回叩き込まれ弛緩してしまった下半身にはバイブが挿入されたままスイングを続けていた。そしてバスタオルの上に小便を放ってしまう。

幸彦「うーーむSっ子叶ちゃんをここまで無様アクメきめさせるとは俺ってやつはなかなかやるなw」





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