男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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855: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/11/06(水) 03:00:54.11 ID:WPBg3z2kO

叶「ぁ〜〜〜〜…///」ブブブ


叶「んおっ♥️んひ、あんっ」ウインウイン


幸彦はバスタオルで叶の小便を拭き取り、部屋に戻ってくる。その間も叶は放置されながらバイブのスイングを味わい続けていた。


幸彦「ふーーー。ただいま(部屋に戻ってくる)彼氏の部屋でおしっこを漏らすなんていけない彼女だぜ」


叶「あひゅ、ご、こめんなさい♥️んおお」ブブブ


幸彦にお漏らしを見られ、あまつさえ処理までして貰ってしまった事実は叶の自尊心を深く傷つけた。そのためもはや甘えた声で謝ることしかできなかった。


叶「ん、あ、んんっあん、いくっ…///」ブブブ


叶はアイマスクで目元を隠されているが、頬に涙の後があり、あまりの快感に涙が溢れていたのが見て取れた。


幸彦「それい(電マを下腹部に押しあてる)」ブイイイイイン


叶「あ、お♥️お♥️ほおお♥️んっ♥️し、子宮ふるえちゃうっ///」ガクガク


幸彦「全くよ〜。恥ずかしいと思わないのか、こんなおまんこを本気汁で泡立たせやがって」ブブブ


叶「ご、ごめんなさいいい〜〜〜〜淫乱マンコでええっぬほおお…///」ガクガク


幸彦「クリトリスもアクメしすぎてビンビンじゃねーか。こんなマゾクリでよくサディスト名乗れたな(クリトリスを指で弾く)」ピン


叶「ひぎっ!♥️く、クリ乱暴しないでえええ〜〜〜…」ガクン


幸彦「もう一回このクリに電マ押し付けてやろうかw」


叶「ゆ、ゆるしてえええっ♥️またぶっ飛んで今度は気絶しちゃう…」


幸彦「ふひひひ、じゃあ俺専用のマゾ雌オナホになるって宣言して貰おう」


叶「はい、わ、私は部長のマゾ雌オナホですっ///か、彼氏のチンポを気持ちよくするために頑張るので可愛がってください〜〜〜〜!」


幸彦「おおう」ゾクゾク


叶の躊躇のないオナホ宣言に幸彦は興奮で身を震わせ、当然の権利のようにクリトリスに電マを押し付けたのだった。


ビジジジジジッ


叶「らめらめらめらめええええええーー♥️♥️!!? 」ビクンビクンビクンビクン






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