男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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87: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/02/28(水) 00:30:06.47 ID:/OuCJ26kO

説明子「んじゃアフちゃんを下界に下ろさないとなぁ〜w」


赤髪シスター「しかしまごうことなき女神様だからどう理由つけるのよ」


説明子「どうとでもなるわ!来たぞ!」


フワアアアア


アフロディーテ「おやまあここにいましたか。きもちよくいって、美味しいですよこれ。ペルセポネが作ったチュロスいりますか」モグモグ


説明子「おい!下界の天使のこと心配じゃないかアフちゃん。ちょっと様子を見に行ってくれや」


アフロディーテ「ふむ。天使…確かに一月ほど経ちますね。説明子見てくるのです」モグモグ


説明子「私は最近連続で下りてるから無理だ頼むわぁ〜〜」

アフロディーテ「やれやれ仕方ありませんね」


赤髪シスター「でも女神が下界に降りるとなると、影響がやばいでしょ」

仙人「天地が割れかねんな」


アフロディーテ「神力を六万分の一にする腕輪をして降りるしかないようですね。天使(名前)も天使(種族名)の一人として上のものが激励することでさらに人の子への慈しみへの念を高めてくれるはずです」


説明子「流石は女神様〜w天使も喜ぶわこれ!」


アフロディーテが腕輪を装着すると後光が弱まり始める。普段はほぼ輪郭しか見えない姿だが、これにより説明子たちにも姿が見えるようになる。


アフロディーテ「これでしばらくは下界にいても大丈夫でしょう」


説明子「改めてみると身長190近くでアホみたいにボンキュボンのブロンドロングヘアーとかドスケベ女神様すぎるだろw下界の男たち見ただけで射精すんぞw」


仙人「わしはじめてみたわ」


赤髪シスター「こ、こんなにおっぱいデカかったのか(ドン引き)背がでかいから迫力がすごい…不気味な位整った顔だわ」


アフロディーテ「女神ですのでね」ファサッ



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