男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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88: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/02/29(木) 02:26:48.13 ID:CuRYDdaUO
TS部長のビジュアルは後輩女にクリーンヒットするという設定が初登場時に決められてたなぁそれももっと前に出せばよかったかもしれぬ とにかく最高ならよし!



アフロディーテ「では天使の様子を見てきます。下界のスイーツも食べてみたかったですし」


説明子「カロリーは神力に変換されるからいいよな〜」


仙人「天使は今買い物に行っているみたいじゃな」


お嬢の屋敷でメイドとして生活している天使は先輩メイドに頼まれ商店街に訪れていた。その様子を天から見たアフロディーテは近くに顕現することに決め、動き始める。



アフロディーテ「では、行って参ります」パアアア


赤髪シスター「いってらっしゃい」フリフリ


アフロディーテが光の粒となり下界に降りていく。それを見届けた説明子は努助部学園の古典研究部を見つめる。


説明子「今まさに放課後だからどうせやつらドスケベ改変カレンダーをめくるだろ!そこに細工が既に仕込まれてるんだよなぁw」


赤髪シスター「アフロディーテを巻き込むということね!文字通り神をも恐れぬ所業」


説明子「私も前のパニッシュメントの時はアヘオホアクメをキメさせられまくったから遠慮なく姦計をめぐらせられるよなぁw」


ーーーーー

ゴゴゴゴ


三大宗教の立場はそのままに、ダキニ天の信仰がさらに盛んだという常識
上位存在が降臨すると「交わりに来てくださった」という感覚が一般的になっている
(お嬢の屋敷の天使さんはすでに地上に馴染んでいるためノーカウント)


男「じ、上位存在w!」


後輩女「天使様はノーカウントなのwじゃあ無理じゃん」


お嬢「ま、まあ。良かったですわ〜…。メイドとして働いていただいている天使様に気をつけていただくように連絡をしなくても良いみたいですわね」


地味子「え、じ、上位存在ってなんですか…」


放課後。古典研究部の部室でいつも通りカレンダーをめくった男たち。その内容はパニッシュメントパワーにより生み出されたものであり、男たちには何のことだかわからない状態だった。唯一知っている上位存在である天使が除外され何のことやらだった。





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