男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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90: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/03/03(日) 01:33:26.37 ID:9/co0VeEO


後輩女「あれ、部長普通自動二輪とるんですか、初耳」


男「俺も大学に進めば行動範囲が死ぬほど広がるからな(希望的憶測)」


お嬢「男さんも私と同じ大学を希望しているのでしたね。お互い頑張りましょう」


地味子「男先輩はB判定でしたっけ。お二人とも頑張ってください!」


男「余裕だよ(震え声)そういえば文化祭も終わったし、文化部もほとんど卒業だな。三白眼も演劇部キャプテンを二年生に託したらしいぞ」


お嬢「我々も今学期で引退ですわね〜。たの、たのし……楽しい?………えーと…///…色々大変でしたわ///」


男「この世で一番ドスケベではあったなwふひひひ」


地味子「あ!パーティー開こうって話してたんです、後輩女先輩と」


後輩女「…そ、そうだね。うん。」


男「古典研究部の新部長は後輩女だな。ギリギリ部員二人で存続確定したからよかったなおい!」


後輩女「まーまー!その話は良いでしょ今は、ドスケベ改変がよくわからない内容な以上、普通に古典研究部の活動初めていきますよ!」


男「今日は百人一首していくぜぇ〜。用意してくれ地味子さん」


地味子「分かりました!」


お嬢「…」チラ


後輩女「…」

ーーーーー

男達の住む地域の商店街。天使は先輩メイドに遣われ買い物に訪れていた。


天使「〜〜Ave Maria〜♪」テクテク


その天使の少し離れた場所に光の粒が集まり、アフロディーテが姿を現す。日本の商店街にロングブロンドヘアの長身ドスケベボディ女神が降り立つ姿はなんともミスマッチだった。


アフロディーテ「ふーーー。久方ぶりの地上。悪くないものですね」





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