男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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91: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/03/05(火) 23:28:54.70 ID:LE44ykKM0


アフロディーテ「さて天使は…?」


アフロディーテは女神ドレスのまま降臨し、天使を探す。透け透けの白装束で軽く乳首も透けて見えているドスケベ衣装だが、上位存在はそんなことは気にしなかった。


アフロディーテ「あっちの業務スーパーにいるようですね。どれ」スタスタ


「お、おお…!あのお方は……!?」


「て、天から降りてきなすった…!」


「う、美しい…天使様……いや、女神様だ!」


商店街を歩いている一般人や店員がアフロディーテに気づき、ざわつき始める。アフロディーテ自身は人の子の注目を浴びることは女神として当然というスタンスだった。

アフロディーテ「ふ、分かるようですね無識な人の子にも私の神格が」ファサ


アフロディーテ「…しかし、少し妙ですね。下界、特にこの国では神の存在はいまだに疑わしいものとされているはず」 
 

アフロディーテ「これだけ多くの人々が疑い無く女神だと認識するとは」


アフロディーテが不審に思っている間にも老若男女が近づいてくる。信心深い老人はもちろんのこと、リアリストな若者も神を敬う精神で拝んでいた。


「す、すげえ…//」


「美しすぎる……」


「神々しいブロンド……ま、まさかアフロディーテ様ではございませんか」


アフロディーテ「ふ、まあいいでしょう。確かに私は美と愛の女神アフロディーテです。僅かな時間ですが8万年ぶりに地上におりてきました。見られたあなた方は幸運ですよふふふ。」


「すげえビッグネームだ!」


「ありがたやありがたや…」


「交わりにきてくれるなんて光栄すぎるよなぁ!」


アフロディーテ「ふふふふ、では皆さん退いてくれますか。え、交わり?」





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