男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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934: ◆4YHQpI3C9Y[saga]
2026/07/17(金) 00:02:58.38 ID:gMt2AK6/0


彼女をベッドに押し倒した団子鼻。さらにショーパンに指を潜り込ませる。


クチュア


クール「あん♥️」ピクン


団子鼻「わ、すごい」


凄まじい湿り気を感じる。クールも高等部卒業新生活セックスに興奮していた。団子鼻の指に付着した愛液がそれを分からせる。


団子鼻(凄まじい興奮に身が震える)


クール「私の身体好きにしていいよ。鍛えてるから丈夫だし♥️」


クールのショーパンを脱がせ、テラテラと水分にまみれた股間をガン見。


団子鼻「僕もクールさんの気持ちいいところは知ってるんだ!(2本指をぐちょぐちょの膣内を挿入)」グチュ


クール「んぁあっ♥️…あっ!」


指は太いがかなり器用な団子鼻。絵画やロボットコンテストで結果を残してきたその指でクールのGスポを擦りまくる。


クチュックチュックチュックチュッ♥️


クール「あ、んっ!好き♥️団子鼻の指好きぃ…ん、んっ♥️」


自分の恥部を股を開いて全て晒している信頼を感じ、更に団子鼻は興奮を高めた。クールは身内以外には以外と冷たい。


団子鼻「風呂場での僕よりも早くイカせてみせる」クチュクチュクチュクチュクチュクチュ


クール「あっあっあぁああ♥️ホントにイクっ。団子鼻、私の弱いとこ知り尽くしてるから…♥️ん、んんっ」


クチュックチュックチュックチュッ♥️


クール「ふーーーーー♥️ふーーーーーー♥️っ」


ビン勃ちした弱々クリを親指で押し潰せばクールは瞬殺された。


ギュゥウウウウウ♥️


クール「ぉ゛ーーーーーーー♥️♥️♥️っ」ガクガクガク





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