男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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935: ◆4YHQpI3C9Y[saga]
2026/07/17(金) 00:46:15.07 ID:gMt2AK6/0


クール「はあ、はあ、はあ…♥️気持ちいい」


団子鼻「いやらしすぎるよクールさん(チンポにコンドームを装着)」


団子鼻も男ほどではないが旺盛な精力の持ち主。コンドームはいくらでも用意してある。


ヌチュ♥️


クール「明日予定ないし、好きにして♥️」


自分の割れ目を指で広げるクール。そんな挑発的なことをされて黙っていられる雄ではない!


団子鼻「い、入れるよ。あ、っくぅ!!(種付けプレス)」グジョッ♥️


クール「ひぎっ!!♥️♥️」


奥まで挿入を果たす。チュウチュウと膣全体で締め付けて甘えるのを感じ、団子鼻は腰を振った。


パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!


団子鼻「クールさんっ…!うううあっ!クールさんっ!」パンッ!パンッ!


クール「チンポ好き♥️団子鼻のチンポ好きぃ♥️」


拒絶するどころかだいしゅきホールドで団子鼻の腰を両足でロックする。自分のおまんこで射精してほしいと言う健気な心。


パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!


クール「はぁあああ♥️あーーーーっ…あーーーー♥️」


団子鼻「ぼ、僕もっ…!クールさんのおまんこ好きだ…!あ、あうあっ!」パンッ!パンッ!パンッ!


団子鼻(思えば、二年で同じクラスになった時から、窓際で涼しげに佇むクールさんに目を奪われてた)


クール「あんっ♥️ん、ふあ……団子鼻、キスして♪」


団子鼻(こんな関係になれるなんて!勇気を出してよかった〜!)


甘えられるままにキスをして、そのままコンドームに射精をきめた。


ビュルルルーーーーー


クール「ちゅ、ぁあああーーーーーー♥️」





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