男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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936: ◆4YHQpI3C9Y[saga]
2026/07/17(金) 00:59:24.71 ID:gMt2AK6/0

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そのまま日付が変わっても交わる。少しの休憩時感で、2人でベッドに座って水分補給した。


クール「ん、あん…♥️…ふふふ。コンドームタプタプだね(使用済みコンドームを摘まむ)」


団子鼻「クールさんが可愛すぎて全然我慢できないよ。はあ、はあ」


クール「そうだ(スマホをいじる)ねえ、これできる?(駅弁体位画像を見せる)」


団子鼻「わ…んーーー。ごめん。鍛えるよ、動けるデブになる」


クール「んふ、無理しないでね」


団子鼻「これまではそれぞれ家族と住んでたし、こんな時間までセックスできるのはじめてだね」


クール「私はまだまだできるし、したい。団子鼻はできる?なんなら朝まで」


そんなドスケベなお願いを彼女にされて団子鼻の肉棒は固さを取り戻した。


クール「うわ…ホントにスケベだよね」


団子鼻「ク、クールさんに言われるのはお互い様じゃないかな!」


クール「そうだね。スケベ同士相性いいかも。んちゅ♥️」


クールのキスが引き金となり、猿2人は再び肉欲の渦に呑み込まれた!

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団子鼻「ふーーーーー!ふーーーーー!!」パンッ!パンッ!パンッ!


クール「はぁあああ♥️うあーーーーー♥️ぁあああ゛♥️♥️」


丑三つ時を越えた頃。度重なるチンポによる子宮ノックでクールは限界を迎えていた。あえぎ声からも品が消えている。


グッポ♥️グッポ♥️グッポ♥️グッポ♥️


クール「いっぃ゛ぐ…♥️っつぁ゛♥️はーーーー♥️」ガクンガクン


団子鼻「はあ、はあ、はあっ」




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