男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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95: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/03/09(土) 17:58:25.42 ID:kXQOyWnx0


数分後、アフロディーテは下半身を露出した男達に囲まれていた。そしてアフロディーテは190cmの長身ゆえに膝立ちとなると、手頃な肉棒を二本握るとしごき、さらに目の前の肉棒を舐めていた。


アフロディーテ「神の口など…れろ……人の子では味わえませんよ…ちゅる…ぺろ」


「う、おおおっ///め、女神様の口…すごすぎる…!」


「す、すべすべの手え…///ううう!あ!」ビクビク


「で、でる!おおあ!あ!」ドクン


「流石はアフロディーテ様だ…あんなドスケベな身体を見せつけられながらの愛撫我慢できるわけがない」

アフロディーテ「射精した方は入れ替わっていただいて…さて、次のチンポが両手に来る前に貴方も私の口の中に射精してしまいなさい。れろ……」

「あ、ありがとうございますっ!?〜射精(で)る…!」ドクン


ツンデレ(学校帰り)「今日ママパパいないから私作るけど、晩ご飯なに食べたい?」テクテク

ツンデレ妹「んとねー。オムライスかな〜ハンバーグかな〜……あ、セックスしてる!」

ツンデレ「セックスね。セック…………はあ!?あんたなにいってんの!?初等部六年のくせにおませなの!?」


ツンデレ妹「おねーちゃん、あれあれ!(指差し)」

下校途中のツンデレ姉妹は運悪く(良く)アフロディーテをみかけてしまう。神が降臨している現場を見ていないツンデレは長身の外国人が道端で乱交パーティを始めているようにしか見えなかった。


ツンデレ「!!?!??!!い、いくわよツンデレ妹!(手を繋ぎ走りだす)」ダダダ


ツンデレ妹「あれってもしかして神さ、おおおおーーーっおねーちゃんパワフルっ!」ダダダ


アフロディーテ「んぶ…れろ…ちゅ…(別の三人の肉棒を刺激中)ん、ふうっおや、どうしました老いた人の子」


「神様どうかおっぱいを触らせてはくれませんかのぉ。これほど立派なもの。触らねば死んでも死にきれませんのじゃ」


説明子『なんなんだよこの爺さんwwいや凄まじい爆乳なのはわかるけどw』


アフロディーテ「下半身が機能していていないのですね。良いでしょう。ちゅ…れろ…好きに触らせてあげます」


許可を得たお爺さんは震える手でアフロディーテの胸を仰向けにした掌で下から触る。赤ん坊のような肌触りのおっぱいにこの世の憂いが消えて行くのを感じ、事切れた。


「ありがとうございますじゃあ…」ガク


「爺さん死んだぁ!!?」

「お、おい!大丈夫か!」


アフロディーテ「人の子よ。私が原因で死ぬのは好ましくありませんね。生きるのです。ちゅる…れろれろれろ…」


アフロディーテが指をならすと老人は蘇生した。これこそ神の証明だと男達は色めきだっていた。


「わ、ワシ生きとるのぉ」


「す、すげえ!流石は神様だ!う、あ!いくっ!」ドクン


「も、もうダメだ!俺も口にっあ!あ!」ドクン


アフロディーテ「〜っん!ぶ。ふう……人の子の精を浴びるなんて何万年ぶりでしょう」





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