男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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96: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/03/09(土) 20:05:13.75 ID:3Y7h4J710
男達の知性少なめに書きすぎかもしれぬ、いやでもこんなもんだろぉ!ドスケベ女神が目の前にいるんだしモンキーよ(偏見)

「神様、おまんこに挿入してもいいですか!」


見た目はブロンドのドスケベボディ、肌触りは赤子のように瑞々しいアフロディーテの姿に待ちきれなくなった者が生ハメを懇願する。


アフロディーテ「む。まったくあの日本の神が作ったとされる常識改変カレンダー…神と人の子を性行させようとは大したものです。仕方ありませんね。いいでしょう」

「うおおおお!!」

「神様と生ハメだぁああい!」

「発案者の俺が先頭に立たせてもらうぞ!」

アフロディーテ「しかしここで寝転ぶわけにもいきません。では…」


アフロディーテは立ち上がり、立ちバックの体勢ですることを求めた。上半身を屈ませれば引き続き手と口で三人の相手をできるという合理性からだった。そして神にとって裸を見られるのと同じように性器を人の子に見られるのも気にすることではなかった。


「うおお…これがアフロディーテ様のおまんこ…」

三十代位の一番手の男は感動しながら挿入しようとする。しかしここで問題が発生した。


「あ、アフロディーテ様の脚が長くてとどかない!?」


「おおう…身長190位あるもんな」


「俺は160後半だから…すみませんアフロディーテ様少し屈んでもらえると」


アフロディーテ「んれろ……ちゅ…ん?ああ。仕方ありません。(膝を軽く曲げて)少々つらい体勢ですが…」


腰の位置を落とすために膝を曲げるアフロディーテ。がに股なその姿はみっともないドスケベさがあり、男達をさらに興奮させていた。


「こうしてみると本当に脚長いな…」


「うおおお…待ちきれねえ…!」


「うう!あ!神様の手コキ…!く!あ!あ!でるっ」ドクンドクン


アフロディーテ「れろ…っ…さあどうぞ。神のおまんこなど当然今後は味わえませんよ」シコシコ


「ありがとうございます!では改めて…!」

ーーーーー

赤髪シスター「いよいよ挿入されるわね」

説明子「ちょっと余裕ありすぎだよなぁ〜w」ゴソ

仙人「お主それはパンドラの箱では」

説明子はパンドラの箱のレプリカを持ち出す。その蓋に手を掛けながら説明子は解説した。

説明子「このなかには羞恥か感度が入ってるんだが、出てきた方をアフちゃんに与えることができるぜ。パニッシュメントだからこれくらいやらないとなぁ!」


パンドラの箱から出てきたものとは!

1 羞恥(アフロディーテが人並みの羞恥心を下界でもつようになるぞ!)
2 感度(アフロディーテの感度を滅茶苦茶高めるぞ!)

↓1 安価よろしく〜!


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