男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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967: ◆4YHQpI3C9Y[saga]
2026/07/27(月) 23:02:00.59 ID:kWjbcQUrO

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地味子「あれから数時間。改変されてる人たちは気にならないかも知れませんけど。やっぱりエッチなのが目の前で行われてると食欲はわきませんね」


お嬢「まったくですわ。それでいて食の屋台が並んでいるのですから改変とは恐ろしいものです」モクモクモク


本日3パック目のたこ焼きを頬張りながらそんなことをほざくお嬢。すると男と後輩女。後輩姉が前からやってくる。当然股間のものは元気だった。


テクテク


地味子「あわわ…♥️」


男「よーふたりとも!俺たちの祝福いるか!」


後輩女(改変されてない2人を犯すのも良いですけど覚えたままになりますからね〜いひひ)


お嬢「お疲れ様ですわ!す、すこしは隠してくださいまし…そのような…♥️」モキュモキュ


後輩姉「今誰が一番なんだろうな〜多分私だと思うにゃ」


男「いえいえ、俺は休みなく色んな人を犯しましたよふひひひ。出したザーメンの数でも圧勝でしょう」


後輩女「それは私も同じこと。しかも私は射精するときに『神のご加護を〜』とか祈ってますから」


地味子「い、意味あるんでしょうか」


男「次の相手探してるんだけど、中々な〜」


後輩姉「お!2人とも、あの美熟女よくね!」


後輩女「あれ?…あの人って」


お嬢「母乳娘さんのお母様の母乳娘母さんですわ!」


境内でもスーツ姿のキャリアウーマンという風情な母乳娘母。切り揃えられたボブカットに、ドーナツほどではないがすさまじいデカさのおっぱい。それを揺らしまくりながらキリッとした表情で同じくスーツ姿の男性と話していた。


地味子「あれは…旦那様でしょうか?」


お嬢「そんな感じでもありませんわ。一回り男性の方が若いですし、あの態度。部下の方では」


男「そんなことはどうでもいい!!」


後輩女「これも天のお告げ!母乳娘母さんをメッタメタにぶち犯してフィニッシュといきましょう!」


後輩姉「けけー!やるぞやるぞーーーっ」





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