男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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968: ◆4YHQpI3C9Y[saga]
2026/07/27(月) 23:57:53.01 ID:DsU8eXwmO


母乳娘母「恥ずかしながら知らなかったよ、今日が縁日だったとは。すごい賑わいじゃないか」


部下「課長の口に合うものがあればいいんですが」


母乳娘母「そんな大層な口は持っていないよ。雰囲気もいい。唐揚げでもイカ焼きでも、童心に戻って食べようじゃないか」


母乳娘母とその部下(20代)は商談の帰り、昼食を部下の意見でシン面孕祭で取ることにしていた。部下はアラフォーの母乳娘母に淡い恋心を抱く青少年だが、結婚し子供までいる彼女にその心の内を告白するつもりは当然ない。


部下(課長(母乳娘母)って仕事できるし冷静だし、茶目っ気もあるし、すげえ尊敬できるんだよな。それに)


母乳娘母「どんな祭りなんだここは?というか、娘の先輩の神社じゃないか。ふふふ」タプンタプン


しっかりとブラで支えられスーツを着ていても部下の目の前で揺れるおっぱい。彼のオカズ一軍に母乳娘母の乳揺れはランクインしている。


部下(課長いつものことながらデカ過ぎますよ。いいよな〜旦那さんは。あれを好きに揉んで揺らして舐められるんだろ。かーーーっ)


表情には出さず、部下は母乳娘母の胸を見つめた。彼女がこちらを向いたときには視線を顔に向ける高等テクニック。


母乳娘母「部下くん?」


部下「あ、失礼しましたボーッと…昼休憩の時間も限られていますし、早くなにか食べましょう」


母乳娘母「うむそうだな」


ドドドドド


母乳娘母「?この足音は」


男「うおおおおお!」


後輩女「くらえーーーーー3人同時神パワー解放!」


後輩姉「強制全裸服破りビーム!」


ビビビビビーーーーー!!


母乳娘母「あれは男くん…!?娘の学園の…きゃあああーーーーーー!!?(服が消滅)」ビリリリィ!!


母乳娘母のスーツが吹き飛び、爆乳と陥没乳首、茶色気味な乳輪、少し油断した腹回りが世間の目に解き放たれた!


タププンッ!


母乳娘母「ひゃあああ!!!?♥️!?(蹲り自分の身体を抱き締める)」


部下「エッッッ!!!!!」



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