155: ◆s/odljnFB6q.[saga]
2024/01/29(月) 13:05:32.27 ID:IIUxGQeSO
「じゃあ、美琴の大事な部分を見せてもらうよ」
先生はスルスルと美琴の体にかかっていた包帯を剥がしてく。
ただ、美琴は胸を晒して綺麗な乳首を露出させても、両手を頑なに股間から離さなかった。
胸に羞恥心がないため、何かあると確信した先生は美琴、と顔を見つめ、
「うぅ〜、あまり見ないでください」
ゆっくりと美琴は手を退けて陰部を顕にする。
(なるほど、これはー)
先生は内心で合点がいった。
美琴のオマンコはりこ同様綺麗な一本筋、ちょっとだけ小陰唇が肉厚だが、綺麗な桃色の美しいオマンコをしていた。
ただ、下に窄まったアナル、は縦に亀裂が入り、筋は傷つけている、普通ではありえない遊んだあとがあった。
「え、えっと、ちょっと興味本位でやってたらこうなっちゃいまして…」
美琴は自らに言い訳するように話すが、一度や二度ではこうならないと先生は知っていた。
「ごめんね、美琴」
「ちょ!せんせ…んひぃ!」
美琴のアナルに先生は中指をいれる。
軽い抵抗のあと、ズブズブと中指は泥に沈む様に入っていき、
「ひゃ、ひゃあ!い、イッグゥゥ!」
到底、女性とは思えない嬌声をあげて美琴は仰け反り、尿道から潮が飛び散った。
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