158: ◆s/odljnFB6q.[saga]
2024/01/29(月) 22:28:57.74 ID:xU8SReSt0
「はぁー…はぁー…はぁー…」
美琴は肩で息をしていた。
褐色の肌に玉の様な汗が滲んでいる。
スカートとジャケットが汗にへばりついて不快だが、美琴は気にならなかった。
美琴は頭の後ろで手を組み、ガニ股の中腰という卑猥なポーズをしていた。
さらにその腹はでっぷりと前に出ていて、まるでカエルの様な姿だった。
「せ、せんせ、つ、辛いです…」
美琴は切羽詰まった声で、後ろにいる先生に助けを求める。
だが、ビデオカメラを回す先生はどこ吹く風で、
「大丈夫大丈夫、今お腹の中がお掃除されてる証拠だよ、これを我慢したら気持ち良くなるからね」
そんなふうに美琴のボテ腹を撫でる。
軽く、卵でも触るかの様なソフトタッチ、ただそれだけ
それだけ揺らされただけで美琴は、
「ぎひぃぃぃ!!」
脂汗を流し、歯を食いしばった。
美琴は浴室に連れられてきた。
ただし、先生から、正しくアナルをいじっていないと叱られて。
曰く、アナルは清潔にしないと感染症を起こして大変なことになると
そうして正しい方法を教えるとして、美琴のアナルに大量の、腹部は膨らむまで浣腸液を入れたのだ。
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