159: ◆s/odljnFB6q.[saga]
2024/01/29(月) 22:29:43.86 ID:xU8SReSt0
「も、もうダメれす!」
美琴は悲鳴の様な絶叫をあげた。
腸が、直腸が、肛門が燃える様に熱く、今まで遊んでいた美琴のアナルの筋力ではそれを防ぐ力はあまりに乏しく、ついにーー
ーードボボボボボッ!
一気に堰を切ったように茶色に染まった浣腸液が浴室に流れ落ちる。
「や、やあああああ! や、やば! い、いっくうううううい!!」
全ての浣腸液を流し終えるまで、美琴は震えて叫ぶ。
「はっひぃぃぃ! はっひぃぃぃ! はっひぃぃ!!」
美琴は先ほどと同じく肩で息をするが、腹は元に戻ってくびれた腰つきを見せていた。
ただし、アナルはポッカリと開き、美琴の呼吸と共にくぱっ、くぱっと開閉を繰り返す。
美琴はまだ先生がカメラを回していることに気づき、
四つん這いになると片手を自らの肛門に沿わせ、
「せんせ! 美琴のガバガバケツアナ、もっとおもちゃびしてくださーい!」
フリフリと尻を振って挑発する。
先生の周りには数十個のおもちゃ、バイブやローター、プラグまで置かれていた。
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