230: ◆s/odljnFB6q.[saga]
2024/03/06(水) 12:44:30.13 ID:yvGqjlDRO
「わ、私(わたくし)アリシアは、これからは主、を裏切り……はぁはぁ、先生のためにいやらしく、とってもエッチに生きていくと誓います!」
目を瞑り、言い切ったアリシアは倒れそうになる。けれど、先生は背後からアリシアを支えて倒すことはない。
「じゃあ、その証を立てよっか」
先生に言われたアリシアは、また恥ずかしそうに頷いた。
取り出したのは最初に見せた錠剤と、別な包装シートに包まれた薬品。
「こ、これは、排卵剤です…これを飲んでエッチしちゃうと、赤ちゃんができます。私はこれから先生の赤ちゃんを孕みます」
そう言って一錠舌先に載せてスマホに見せつけて、アリシアは飲み込んだ。
「こっちの頂いたお薬も」
最初にアリシアを発情させた薬も飲み、アリシアはしばらくすると体が震えて、何もせずとも、愛液が股間から滴り落ちてくる。
「せ、先生、種付けを、お、お願い、します」
ゆるゆるとアリシアはうずくまって土下座し、先生は笑みを見せた。
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