50: ◆s/odljnFB6q.[saga]
2024/01/26(金) 14:19:50.54 ID:1Oj2KPcaO
「じゃあ、次はここだよ」
行為はエスカレートする。
窓際に案内されたりこは春の日差しが差し込む中、しゃがんで両手でピースをするように命じられる。
ここは人目が、と気にするがよりそれが刺激的なスパイスになってゾクゾクと今までに感じたことにない背徳感を生み出していた。
「せ、先生、誰かに見られちゃいますよ…」
りこは恥ずかしげに言うものの、先生は両手を合わせてお願い!と懇願する。
「先生のためじゃ、しょうがないですね…」
りこはしゃがみ込み、つま先立ちで膝を上げ、そして、赤らんだ頬と蕩けた笑みのまま両手でVサインを作って見せる。
カシャカシャと先生はシャッターをきる。
本物のビキニのため、りこは気づかなかったが、りこのビキニの下は湿り気を帯びている。
下1
安価
1、りこは自分からエロポーズ>>47をする(りこがビッチ化する可能性芽生える)
2、先生に命じられ、りこはエロポーズ>>47をする(りこが先生の言いなりになる可能性芽生える)
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