安価andコンマでコスプレイヤーをはめる
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55: ◆s/odljnFB6q.[saga]
2024/01/26(金) 15:29:39.46 ID:ydg1P9kE0


「あ、あの! せんせーー」

「大丈夫、俺に任せて」

りこはキングサイズのベットに仰向けで寝ていた。

先生はりこの両足の間に座って、まじまじとりこのビキニパンツを見ている。

一度冷えた頭はりこに先ほどと違った羞恥心を起こさせるが、先生の顔は本気、それに一度自ら見せつけたし、と思ってしまう。

先生の傍には様々な物が並んでいた。

「ちょっとごめんね」

「ひゃふ! あ、あれ?」

りこは下半身に暖かみを感じた。

見れば隠毛の剃り残し部位にタオルが、暖かいが熱すぎない蒸しタオルが載っていた。

「剃る時はちょっと蒸さないとダメだよ、それと、ごめんね」

先生はスルスルとなれた手つきでりこのパンツを取ってしまった。
しかし、厚めのタオルが載せられて、りこが慌てることはない。

「もういいね、りこ、寒くないかい?」

タオルに名残惜しさも感じたが、蒸しタオルが剥ぎ取られたが、室温はちょうどいい、大丈夫です、と頷くと先生はちょっと冷えるよと断りを入れてから、スプレー缶、シェーピングクリームを手にとって、りこの下半身を覆ってしまう。

「剃毛はじめてでしょ?ごめんね、あんな粗い剃刀を渡してしまって、これなら肌を傷つけないよ」

先生が見せたのは、高級そうな剃刀であり、今、先生に剃ってもらえると思いつき、自分でやります、と声をあげたが、先生は余裕を崩さず、

「大丈夫、こう言うのは俺がやってあげるから」

先生の好意を無碍にできず、りこは体を預けると、しょろしょりとこそばゆい音と感覚が響き、

しばらくすると、

「できたよ」

りこが上半身を起こしてみれば、今まで生い茂っていた隠毛がなくなり、小学生のようなパイパンになっていた。



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