63: ◆s/odljnFB6q.[saga]
2024/01/26(金) 19:10:16.02 ID:ydg1P9kE0
「あ、あの! 先生、この格好って…」
「ふふっ、はじめてクリトリスが外に触れるんだからしっかり見せてあげたくて」
先生はそう説明するが、りこは顔から火が出そうになる程恥ずかしかった。
りこは丈の短い青色のパーカーは変わらずだが、下半身を守る物は何もない。
それは布地でもあるが、本来成人女性に生えてある陰毛も無くなり、つるりとした恥丘が見えてしまっていた。
りこのオマンコは綺麗な一本筋で、大陰唇も秘肉も収まっていた。
良く言えば清楚な処女花、悪く言えば子供オマンコだった。
その子供オマンコを見せつけるように仰向けでベットに寝ているりこは、さらに両足を曲げてその足を手で掴むM字開脚で、脚の間に座る先生はりこのおまんこが眼前にきていた。
先生はゆっくりと手を伸ばし、
「んひっ!」//
りこのおまんこを指で割って、秘列を割いてしまう。
10代らしい汚れがないサーモンピンクのオマンコ、下のアナルもきゅっと絞まって遊んだことなく、膣からはひらひらとした薄白膜ーー処女膜すらも見えるのは、女で遊ぶ先生ですら感動してしまったほどだった。
今すぐ勃起した男根をぶち込み花を散らしてやりたい衝動に駆られるが、必死に堪え、先生の指はオマンコの上部、薄桃色の皮が集まった場所をくにくにと指でなぞった。
「んっんっ! せ、せんせ!そこは!」
未経験でも感じるのだろう、ただ、今はくすぐったいような感触だが、包皮に防がれた陰核も、皮の中で硬くなるのが撫でる指からもわかる。
先生はゆっくりと笑う。
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