64: ◆s/odljnFB6q.[saga]
2024/01/26(金) 19:11:26.04 ID:ydg1P9kE0
「じゃ、これを使おうか」
先生が取り出したものを見て、りこは首を傾げる。
細いマドラーのような棒で、先端にはゴムが取り付けられている。
ゴムの形はデコボコしていて、見たことがなかった。
先生はゆっくりと棒を持つと、
「これね、おしっこの穴に入れる用のバイブなんだよ、すごい形でしょ」
チョンチョンとりこの尿道を突きながら衝撃的な言葉が飛び出した。
「せ、先生!?」
流石のりこもこれには慌て、姿勢を解こうとするが、先生はりこを押さえつけた。
「りこ、クリトリスの皮を剥くにしても勃起してないとものすごく痛いんだ。だけど、尿道から刺激してあげると、クリトリスの大部分は尿道のそばにあるからすっごく勃起してくれる、りこのためだよ」
そう言われては、りこは従うしかなかった。
それでも、尿道に異物が入れられる恐怖にりこは体を硬くするが、
「リラックスしてねー」
「つ、つめた…」
先生は容赦なく、りこの尿道にローションをかけ、そして、
「はい、入れたよ」ツブブ
「んっ! んひっ!」ビクン
りこの尿道にバイブが挿入される。
「どう?りこ?はじめての尿道バイブは?」
「んんっ、ちょ、ちょっと不思議な感覚ですけど、い、痛くはない、ですね」
その反応に先生はこの子、性奴隷の素質があると笑いそうになった。
「ほら、りこのクリトリス、こんなに勃起してるよ」
先生の指はバイブから離れ、りこの包茎クリトリスを撫でた。
「ひゃふ! んふー」
りこは荒く呼吸をするが、先ほどより、りこのクリトリスは固くなっていた。
先生はりこの指をクリトリスに導き、
「硬くなってるでしょ?」
「んんっ、ほ、本当です、ね…すごく硬いです」
芯を持ったような硬さは自分のものではないようだったが、先生は構わず、くにくにと先生の指の腹でクリトリスを押し潰したり、時折カリカリと爪でクリトリスを掻いたりする。
258Res/138.09 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20