74: ◆s/odljnFB6q.[saga]
2024/01/27(土) 13:30:15.42 ID:6KLLgw9bO
「んひぃいいいいいいいいぃぃぃぃぃ!!」//
りこは上体をのけぞらせ、口を大空きにして舌を虚空に伸ばす。
必死に酸素を求めるが、肺に空気はいかず、絶叫となって吐き出される。
両足の指は開いたり、ぎゅっと力を入れるが、それでも下半身は電流を流されたカエルのようにビクビクと震えていた。
椅子が床に設置されておらず、椅子に体が固定されていなければ椅子ごと倒れていただろう。
「りこー?これくらいでそんなにならないの、先が思いやられるよー?」
先生は軽くりこを嗜めるが、その手を休めない。
チュコチュコとりこの尿道にブラシを、最初に入れたかなり細いものではなく、子供用に箸くらいの細さがあるブラシでりこの尿道を引き抜き、差し込みを繰り返していた。
挿入する時は尿が入り込み、出る時はりこの膀胱から尿が溢れ出る。
また、裏側から強制的に勃起させられたクリトリスをおうとつのあるゴム手袋で扱いたり、指で押しつぶすことも忘れてはいなかった。
「んー? やっぱり膀胱まで3センチくらいか、膀胱を叩く感覚はどう?」
尿道にこれ以上入らなくなったブラシの柄を指で弾いてコツコツと膀胱を刺激させる。
その度にりこは悲鳴を上げる。
「いひっ!ひゃひ! くひぃ!」
それが面白くて先生は指を止めない。
このあとのクリトリス処置
1、皮で再び包み込み、完全包茎に戻す。
2、クリトリスの皮を切除、丸出し状態に
3、クリトリスの根本をゴムで縛って勃起させる
4、自由安価
下2
258Res/138.09 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20