安価andコンマでコスプレイヤーをはめる
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73: ◆s/odljnFB6q.[saga]
2024/01/27(土) 13:29:44.96 ID:6KLLgw9bO

「りこ、自己紹介から始めよう」

りこは顔を挙げると先生はスケッチブックに文字を書いてみせる。
そのように喋れとのカンペなのだろう。

りこは上擦った声と引き攣った笑みを見せて口を開く。


「ゆ、夢見りこ、です…。年は18歳、普段はコンビニで働いてます。付き合った彼氏はいません…」

ここまでは自分で考えて話す自己紹介、そして次からがカンペに書かれたことだった。


「わ、わたしのいじったことがない弱々女の子オチンポを先生にたくさんいじめて、もらいます……お、おしっこの穴も壊してもらって、おしっこパッドがないといけないようにしてもらいます!」


りこは泣きそうになりながらも話し終える。

先生はパチパチと拍手をして、

「じゃあ、りこ、さっそくやろっか」

先生は銀色のトレーを持って近づく。
そのトレーの上には様々なブラシがついた棒が載っていた。

りこは唾を飲み込んだ。
愛液がオマンコから流れる。





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