77: ◆s/odljnFB6q.[saga]
2024/01/27(土) 14:37:23.97 ID:++M/uWFVO
「ひぃー、ひぃー、ひぃー…」
りこは荒く呼吸をついていた。
肩を上下させ、肺に息を送り込むが全然足らない。
全身は赤くなり、滂沱の汗が流れ落ちていた。
目尻からの涙で右目のコンタクトレンズは流れ落ちたのか、視界が半分ぼやけている。
顔は笑顔でとろけきって、涎や鼻水が自然と流れて体を汚していた。
股間はもっと悲惨だった。
くぱくぱと膣が開き気味になって白濁した愛液と尿や潮が床に流れ落ちている。
むわりとした酸味を帯びた匂いが充満していた。
尿道は力無く咥えていたブラシをこぽりと泡と共に吐き出すが、尿がとろとろと流れ落ちている。
「じゃあ、仕上げにいこっか」
そんな言葉がかけられたが、ひゃ、いと発して軽く頭を持ち上げただけだった。
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