78: ◆s/odljnFB6q.[saga]
2024/01/27(土) 14:38:04.62 ID:++M/uWFVO
「んー! なかなか終わらないかー」
先生は液タブに向かい、原稿を描いていた。
この間のりこの調教で得たインスピレーションを原稿にぶつけていたが、なかなか終わらない。
と、スマホが鳴り、開くと
『こんばんは、先生、今日はこんな感じです』
そんな文言と共に送られてきた画像は
どこかのコンビニのバックヤードなのか薄暗い倉庫の中で、ツートンカラーのコンビニ制服のズボンを下げて中身を写した写真だった。
白いズボンは膝くらいまで下げられ、両膝には真っ赤なスケスケのアダルトな下着、その下着の内側に貼り付けられて湿り気を帯びたパッドが
女性の下半身を写した写真には、右手の人差し指と中指でおまんこを広げ、膣や小隠唇は綺麗に収まっているのに、子供の小指の第一関節くらいまである肥大化したクリトリス、を根本から押さえ付けてゴムで縛っている。
尿道にも銀色の金属が埋まっている愛液や尿でベトベトになっている写真だった。
先生が口角を上げて見ていれば、チャイムが鳴った。
インターホンに出ずに出てみれば、そこには長い茶色のスカートにベージュのセーターを着て眼鏡をかけた女性、りこの姿が。
「き、来ちゃいました…」
りこは震える声でそう話すと、ゆっくりとスカートを持ち上げる。
白く健康的な太ももが顕になるが、構わずもっと上げると、パンティは履いていらず、おまんこが見えてしまった。
クリトリスに黒いリングがあり、廊下の蛍光灯に反射するものーーリングに取り付けられたこのマンションの合鍵だった。
先生はりこを引き入れた。
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