25:1[saga]
2024/02/11(日) 21:24:33.23 ID:JnFazzL70
スミレ『ごしゅじん! ごしゅじん! おさんぽにいきましょ!』
委員長はそういってリードを咥えて、尻を振る。
まるで本物の犬が、散歩が大好きな犬がお願いするように。
しかし、昨日と違って、
スミレ「♪〜」フリフリ
その、委員長は四つん這いで僕に尻を向けているので、お尻の穴はもちろん、おまんこも丸見え、綺麗な筋のおまんこを生で見てしまって、僕の心臓は高まってしまうし、否応なしに勃起してしまった。
スミレ『ごしゅじん、こっちからおもしろそうなにおいがします!』ダッシュ
スミレ「わんわん!」ダッ
「あ、こら!」
僕は委員長にリードを引っ張られて連れて行かれる。
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