33:1[saga]
2024/02/12(月) 14:40:34.29 ID:KhFVel+FO
「あはははは!そんなに舐めちゃーー」
「え?」
気がつけば、笑顔の委員長の顔がそばにあった、というか、場所も違う。
全体的に明るい質調の天井とタイル張りの床、そして、隣にはお湯の入った浴槽。
僕の格好は制服だったけど、委員長は笑顔で凍りついていた。
「え? どこ?え?」
確認すれば、胸の辺りに柔らかいものがあって視線を下げれば委員長の胸を押しつぶし、僕が委員長に覆い被さるような姿勢で委員長は床に尻餅をつく姿勢だった。
委員長の胸がいつもよりダイレクトで感じたのも、当然で、委員長の格好は生地が薄いスク水
お互いに無言の時間が流れるけど、僕はゆっくりと起き上がる。
首元に手をやれば、首輪が解けていた。
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