3:奥歯の欠片[sage]
2024/04/08(月) 02:43:40.38 ID:0XVB7Jc/O
「凛世は……準備なら、いつでも……できておりますので……」
昂る想いに身を任せて凛世をベッドに押し倒すと、抵抗もなくあっさり受け入れてもらえた
「……優しく……お願いいたしします」
……凛世は潤んだ瞳でじっと見つめてくる
「っ……プロデューサーさま……あまり……見つめられては……んっ……」
凛世の紅い瞳に吸い込まるように近づいて、そのまま口付けをした
……唇が柔らかい
「んっ……ん……ぅ……っ……」
舌をねじ込んで凛世の舌に触れると、たどたどしいながらも応えようとしてくれた
そのまま舌を絡めながら、凛世の胸に手をかざす……
「……っ!……んぅ……っ……ん……!」
……軽く触れただけでこの反応とは、どうやらよほど敏感らしい
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