4:奥歯の欠片[sage]
2024/04/08(月) 02:44:25.53 ID:0XVB7Jc/O
凛世の反応を受け、軽く触れるだけで我慢できなくなった
手のひらを押し当てると、ぷにぷにして柔らかい感触……
なだらかな凛世の胸も、触れてみれば確かな存在感があった
緩やかな丘を撫でるように手を滑らせているだけで気持ちいい
……白磁のような肌のなか、ただ一点の桜色に触れてしまった
「っ……ぅ……」
……凛世から嬌声が漏れた
……聞こえてしまったからには、もう我慢ならなかった
凛世から唇が離れているのに気づかないくらい、凛世の胸に夢中になっていた
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